グラクソ・スミスクライン株式会社が11月17日~12月7日に実施した「スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーン」第2期アンケート結果によると、クリスマス(27%)よりも大晦日(73%)にかぜをひきたくない人の方が多いという結果が出たという。アンケートは働く人が中心のため、休日となる年末年始のほうを重視したと思われる。「スマートチョイスでかぜに勝つキャンペーン」はかぜに関する二者択一のアンケートで、このほかにも、マスクをする理由としては「周りのため」と答えた人が57%だったのに対して「自分のため」と答えた人は43%に。