コンテンツアーカイブ

Dr.須藤のやり直し酸塩基平衡

Dr.須藤のやり直し酸塩基平衡 のイメージ

酸塩基平衡がちょっと苦手なあなたへ  達人の講義で基本からサクサク頭に入る

最終更新:2018/12/15

解剖から見る痛みの伝導と抑制

解剖から見る痛みの伝導と抑制のイメージ

今回は「痛みの伝導と抑制」について、身体でどのように認識されているのか、解剖的視点から解説いたします。痛み診療のエキスパート・花岡一雄氏が解説します。

最終更新:2018/12/14

かみしばい『便秘症患者の嘆き』

かみしばい『便秘症患者の嘆き』のイメージ

慢性便秘症患者の実態や本音を紙芝居風に表現。監修は横浜市立大学 中島淳氏。

最終更新:2018/12/14

オシメルチニブの耐性機序

オシメルチニブの耐性機序のイメージ

常に進化する肺がん研究。進化の波に乗り遅れないために、要チェックの最新論文を和歌山県立医科大学 赤松弘朗氏がピックアップし紹介する。第3回は「オシメルチニブの耐性機序」。

最終更新:2018/12/14

アレルギー疾患の診方・考え方

アレルギー疾患の診方・考え方のイメージ

「アレルギーかな?」と思ったら、まずはI型の即時型アレルギーか、それ以外の非I型かを区別して考えるだけで、診察、検査、治療の選択が見えてきます。そこから治療方法や指導方法を解説します。

最終更新:2018/12/14

新たな抗インフルエンザウイルス薬…診療よろず相談TV

今回のテーマは、これからシーズンを迎える「インフルエンザ」。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを5つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者は川崎市健康安全研究所 所長 岡部信彦氏。

最終更新:2018/12/13

「ボヘミアン・ラプソディ」を見た!…Dr.中島の新・徒然草

伝説のロック・バンド、クイーン。そのリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーが歌詞に込めた死への恐怖…。Dr.中島絶賛の映画「ボヘミアン・ラプソディ」の感動を少しだけお伝えします。

最終更新:2018/12/13

検査値が気になる患者さんへ:ビタミンB1編(患者説明スライド)

「ダイエットをしています」「食欲がない…」という患者さんには志水太郎氏監修スライドを活用し、体調変化から摂取不足を探ってみませんか?今回はビタミンB1です。

最終更新:2018/12/13

肺癌診療ガイドライン2018年 薬物療法の改訂

肺癌診療ガイドラインが改訂され2018年版が発刊された。同ガイドライン作成委員である、がん・感染症センター都立駒込病院 大熊裕介氏に改訂のポイントを聞いた。

最終更新:2018/12/13

魚アレルギー患者はEPA/DHA製剤や魚油サプリを服用できる?…論文で探る服薬指導のエビデンス

魚アレルギーの患者さんの中には、実はアレルギー様症状の原因がほかにあることがあります。自称・魚アレルギー患者さんがEPA/DHA製剤や魚油サプリの服用を希望する場合、どのように対応すればよいのでしょうか?

最終更新:2018/12/13

詐欺に遭わないための3つのポイント…医師のためのお金の話

今回は、資産形成をするうえでリスクともなる犯罪被害、とくに詐欺についてお届けします。プロフェッショナルでもだまされる不動産詐欺の餌食にならないための3つのポイントとは。

最終更新:2018/12/12

ガイドライン発刊後、便秘症治療の“今”を考える

医師への調査結果を基に、横浜市立大学の中島淳氏が激動の便秘症治療の現状と期待を語る。

最終更新:2018/12/12

救急科からのノルフロキサシンの処方

フィリピンから帰国直後に激しい下痢に見舞われ救急で受診した患者に、ノルフロキサシンが処方されます。原因菌は何か?患者から確認すべきことや説明すべきポイントを一緒に考えてみましょう。

最終更新:2018/12/12

僧侶の医師…Dr.倉原の“俺の本棚”

倉原氏が自身の本棚から「これは!」とウナる本を毎月1冊ピックアップ。思わず読みたくなる“医書”を紹介します。第12回は「僧侶の医師」。

最終更新:2018/12/11

「お歳暮」って英語で何て言う?

今年もお歳暮の季節がやってきました。この日本独特の文化を海外のネイティブスピーカーに説明するとしたら、どんな表現が適切なのでしょうか?

最終更新:2018/12/11

胸腔鏡下stapler-and-loop techniqueの成績は?

胸腔鏡下stapler-and-loop techniqueは、NVAF患者の左心耳を迅速・安全・完全に閉塞しました。小田倉弘典氏が解説。

最終更新:2018/12/11

勤務薬剤師が同じ会社の他店で働いたら摘発?

「勤務薬剤師に複数店舗で薬剤師業務をさせた」として、薬機法違反となった事例が報じられました。何がダメなの!?と思ってしまうかもしれませんが、その意外な違反内容と対策をうさこ先生が考察します。

最終更新:2018/12/11

p値が小さいほど効果が大きいといえるか…統計のそこが知りたい!

同じ既存薬との比較試験でp=0.041とp=0.009で有意差が認められた2つの新薬。後者のほうが効果が大きいといえるでしょうか? 

最終更新:2018/12/10

スマホによる心房細動の診断精度は?

スマホやアップルウォッチによる心房細動の診断精度が検証され、JACC誌やCirculation誌に発表されました。的中率は95%超。

最終更新:2018/12/10

年齢による食事の意識改革

認知症予防には、食事管理も効果的です。中年は栄養を取り過ぎの傾向がありますが、逆に高齢になると不足がちです。良いものを食べるより、悪いものを取り過ぎない意識が必要です。(再掲)

最終更新:2018/12/10

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