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「腹八分目」って英語で?

なるほど英語

「腹八分目」って英語で?のイメージ

どうしても食べてしまう患者さんに、「腹八分目にしておいてください」と言うような場面でお使いください。もっとカジュアルに、「食べ過ぎちゃダメだよ!」と伝えるときの例文もご紹介します。

最終更新:2019/09/17

国内初のインスリン+GLP-1受容体作動薬の配合注射液「ゾルトファイ配合注フレックスタッチ」

下平博士のDIノート

国内初のインスリン+GLP-1受容体作動薬の配合注射液「ゾルトファイ配合注フレックスタッチ」のイメージ

本剤は、持効型インスリンとGLP-1受容体作動薬を1回で投与できるため、長期治療を必要とする糖尿病患者さんのアドヒアランスの向上と血糖コントロールの改善が期待できます。下平秀夫氏が解説します。

最終更新:2019/09/17

救急車内での12誘導心電図、費用や管理方法は?

Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

救急車内での12誘導心電図、費用や管理方法は?のイメージ

心電図の“クラウド型伝送システム”を行うには、何をどのように取りそろえ、費用はどのくらいかかるのか、患者の個人情報管理やカルテとの連動は?さまざまな疑問を、今回も谷口琢也氏にDr.ヒロが質問しました。

最終更新:2019/09/16

血圧測定で見つける心筋梗塞リスク

Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集

血圧測定で見つける心筋梗塞リスクのイメージ

心筋梗塞は、血圧が急激に上がるタイミングで起こりやすいため、日頃から血圧の変動傾向を把握しておくことがとても重要です。血圧測定の習慣化について、指導方法を考えましょう。(再掲)

最終更新:2019/09/16

加熱式タバコで受動喫煙は本当になくなる?

新型タバコの基礎知識

加熱式タバコで受動喫煙は本当になくなる?のイメージ

“家族や周りの人に迷惑をかけたくない”という気持ちから、加熱式タバコに変える患者さんも多いのではないでしょうか。実際に加熱式タバコで受動喫煙はなくなるのか?データをもとに解説します。

最終更新:2019/09/13

外傷医学的に一番危ない球技はどれか?

Dr.倉原の“おどろき”医学論文

球そのものが凶器と化してしまうのが、ボール競技。サッカー、野球、バスケットボールなどから、一番危ない球技を調べた論文を紹介します。

最終更新:2019/09/13

APTTが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

見慣れない検査値に不安を抱く患者さんへ、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを利用してアドバイスをしませんか?

最終更新:2019/09/13

不眠症の爪白癬患者 薬剤師は何を見逃したか?

AMEE学習動画ピックアップ

美しくも悩ましげな表情の女性が睡眠薬の処方箋を持って来局。処方理由を聞き出そうとした薬剤師に意外な返答が…、 薬剤師が気付くべきポイントはなんだったのか?

最終更新:2019/09/13

最近わかってきたSGLT2阻害薬の新作用

診療よろず相談TV

最近の研究からわかってきたSGLT2阻害薬の「心血管保護作用」にフォーカス。どのような機序か、どんな作用が予想されるか、三田智也氏(順天堂大学大学院 准教授)が詳しく解説します。

最終更新:2019/09/12

異常値の意外な理由

Dr.中島の新・徒然草

「風が吹けば桶屋が儲かる」的な、一見つながりが不明なところに影響(症状)が出ているケースに遭遇したことはありませんか?Dr.中島を訪れた患者さんのCK異常値、理由を探るべく問診すると…

最終更新:2019/09/12

20代女性の梅毒、こんなに多い!

患者説明用スライド

梅毒は女性でも増加しており、とくに20代前半の女性の報告数が突出しています。妊娠女性が感染すると胎児にも感染し、死産や早産のほか、胎児に影響するリスクも。注意喚起や啓発にご利用ください。

最終更新:2019/09/12

書籍紹介『呼吸器診療ANDS BOOK』

医学のしおり

杏林大学呼吸器内科のスタッフが総力を結集して作り上げた、骨太の診療エッセンス&パールズ。呼吸器診療に携わるすべての医師の臨床力をワンランク引き上げる充実の内容。

最終更新:2019/09/12

生菌製剤は本当に抗菌薬関連下痢症に効果があるのか

論文で探る服薬指導のエビデンス

抗菌薬と生菌製剤の併用は日常的に見掛ける定番処方だと思います。この併用によって抗菌薬関連下痢症をどれほど予防できるのでしょうか?また、とくに有用な生菌製剤は何なのでしょうか?

最終更新:2019/09/12

すぐそこにあるアナフィラキシー

救急診療の基礎知識

今回は「アナフィラキシーショック」。感染症で搬送された女性患者に抗菌薬を投与したところ、急にグッタリしてしまいました。この後のアプローチを救急診療のエキスパート、坂本壮氏が解説。

最終更新:2019/09/11

「医療を受ける側」の声も聴いてください

患者コミュニケーション塾

医療機関の外部評価委員会から厚労省の審議会まで、医療関連の会合に「患者・市民の参画」は必須事項です。なぜ今、診療以外の場面で医師と患者のコミュニケーションが求められているのでしょうか。

最終更新:2019/09/11

“衝動買い”でマイホームを購入した話

医師のためのお金の話

不動産購入の際には、立地をじっくり見て、物件の詳細を調べて…というのが一般的でしょう。しかし、私は先日「10分の電話」のみでマイホームを購入しました。なぜそんなリスクをとれるのでしょうか?

最終更新:2019/09/11

書籍紹介『もう迷わない!外科医けいゆう先生が贈る初期研修の知恵』

医学のしおり

「けいゆう先生」のペンネームで知られ、SNSやウェブメディアの連載などで活躍中の山本健人氏の書き下ろし。消化器外科医の日常を通し、「初期研修で学ぶべきこと」が余すことなく伝えられています。

最終更新:2019/09/11

医師の働き方改革の主役は薬剤師?

噂の狭研ラヂオ

高齢化と働き方改革によって医療のマンパワー不足が差し迫る今、日本の医療の穴を埋めるのは薬剤師しかいません!逆にこんなに期待されている仕事ってほかにありますか?

最終更新:2019/09/11

QOLに影響大、陰部・肛門痛の原因とは

エキスパートが教える痛み診療のコツ

今回のテーマは「陰部・肛門痛」。感染症やがん、神経など大きく5つの由来に分けて考えます。座位が困難になるなど、QOLを低下させるこの痛みについて、診療のエキスパート、花岡一雄氏が解説。

最終更新:2019/09/10

「知恵を絞る」って英語で?

なるほど英語

“普段使わないような脳みその部位まで働かせてアイディアを深めるような”イメージの表現です。今回は、「知恵を絞る」の英語表現を2パターンご紹介します。

最終更新:2019/09/10

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