コンテンツアーカイブ

「録音していいですか?」と聞く患者の真意とは!新連載スタート

「録音していいですか?」と聞く患者の真意とは!新連載スタートのイメージ

全国の患者から電話相談を受ける山口育子氏が患者とのコミュニケーション改善のためのヒントを紹介する新連載「患者コミュニケーション塾」。第1回は医療者と患者の思いの“ズレ”に焦点を当てます。

最終更新:2017/01/20

タバコは「嗜好品」と言えるのか(患者説明用)

タバコは「嗜好品」と言えるのか(患者説明用)のイメージ

酒やコーヒーなどと並ぶ「嗜好品」の1つとされるタバコ。しかし、周囲への健康被害をもたらす点で、同等に考えて良いのかを今一度考えてもらうためのスライドです。

最終更新:2017/01/20

バラバラ殺人の頻度…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

バラバラ殺人の頻度…Dr.倉原の“おどろき”医学論文のイメージ

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第83回は、「バラバラ殺人の頻度」。

最終更新:2017/01/20

インフル迅速検査擬陽性、陰性例への対処…Dr.岡部が解説

インフル迅速検査擬陽性、陰性例への対処…Dr.岡部が解説のイメージ

今回のテーマは「インフルエンザ」。 回答者は当該領域のスペシャリスト川崎市健康安全研究所 所長 岡部信彦氏です。

最終更新:2017/01/19

頭部外傷後に現れた才能、その後…【Dr.中島の新・徒然草】

頭部外傷後に現れた才能、その後…【Dr.中島の新・徒然草】のイメージ

中島先生の外来に現れた、頭部外傷後に思わぬ才能が開花した患者さん。芸術・表現系に明らかな変化があったということで、実際に作品を見せてもらったところ…

最終更新:2017/01/19

英語で「問題点を挙げる」は?…プレゼンに役立つフレーズ150選

丸ごと使えて応用自在な医学英語フレーズを厳選ピックアップした好評連載をもう一度おさらい!今回は、研究の背景を説明するフレーズのバリエーションを5つ紹介します。

最終更新:2017/01/18

精神科救急と自殺予防の実際

日本プライマリ・ケア連合学会 生涯教育セミナー ~精神科領域集中研修~(2015年4月19日収録)  第1回 精神科救急と自殺予防の実際。 精神科救急の利用者の実態と自殺予防について、精神保健福祉士である西村由紀氏が解説します。

最終更新:2017/01/18

(再掲)患者にも知らせたい処方せんの有効期限

高血圧治療薬の院外処方せんが要件不合致で査定されました。調べると処方せんが再発行されている事案でした。患者さんにも知らせておくべき内容について水谷 公治氏が解説。

最終更新:2017/01/17

乳房温存手術後の放射線治療タイミングと10年生存率:サン・アントニオ乳癌シンポ2016

サン・アントニオ乳がんシンポ2016のトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。NSABP B42、DATA試験など、乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2017/01/17

名画『モナ・リザ』に描かれた病気

名画『モナ・リザ』を題材に、患者さんが脂質異常症へ興味がわくような問診の導入を説明します。身近な題材をうまく使った疾患解説、坂根直樹氏にレクチャーいただきます。

最終更新:2017/01/16

欧州ガイドライン:心房細動

欧州心臓病学会から発表された心房細動ガイドラインを解説します。

最終更新:2017/01/16

健康的な食生活を営むための10項目(患者説明用)

文部科学省、厚生労働省、農林水産省が定めた「食生活指針」が、2016年に一部改正されました。改正後の10項目をまとめましたので、ダウンロードしてお使いください。

最終更新:2017/01/13

TOP2A変異はアントラサイクリン使用の指標となるか?サン・アントニオ乳癌シンポ2016

サン・アントニオ乳がんシンポ2016のトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。NSABP B42、DATA試験など、乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2017/01/13

高次脳機能障害によって現れた才能…【Dr.中島の新・徒然草】

事故で大けがを経験した後に才能を発揮…というと、真っ先に北野武を思い出すのですが、中島先生の診察室にも頭部外傷後に思わぬ覚醒を経験した患者さんが来たようです。

最終更新:2017/01/12

低カロリーな「きのこ」は何かと使える!…糖尿病食事指導スライド

年末年始の食べ過ぎで体重がオーバー気味。そんな患者さんに勧めたいのが「きのこ」です。低カロリーでかさ増し効果のあるきのこを活用して、早めの対策を促しましょう。

最終更新:2017/01/11

リケッチア症の診断は難しいか?

似て非なる症候を示すことで、医師を悩ませるリケッチア症。今回は、その鑑別診断、確定診断、そして治療への道筋をたどります。解説は忽那 賢志氏。

最終更新:2017/01/11

Dr.加島のカゼを治す漢方

Dr.加島のカゼを治す漢方 第1回カゼと漢方とのかかわり。“風邪に効く薬はない”西洋医学ではこれが常識です。しかし、漢方の世界では、適切な処方薬を投与することで、治すことができると考えられています。臨床医が日常の診療でよくみる風邪症候群を漢方の概念ではどう診断し、どのように治療していくのか?加島雅之氏が、わかりやすくレクチャーします。

最終更新:2017/01/11

(再掲)同じ手技でも治療部位で変わる診療報酬

腱鞘炎へのトリガーポイント注射の治療が過剰・重複を理由に査定されました。査定理由を精査すると、注射部位に問題があったようです。詳しい解説を水谷 公治氏がレクチャー。

最終更新:2017/01/10

痛みが患者を苦しめる希少疾病

脊髄空洞症は、病名の通り、脊髄に空洞性病変が生じることで四肢の知覚鈍麻や筋力低下、疼痛などを引き起こす、原因不明の疾患です。本症の最新知見について高野裕樹氏が解説します。

最終更新:2017/01/10

3群以上を比べるときの検定法

3つ以上の集団(群)の場合に、従来の母平均の差の検定を使用してはいけません。その理由とは?

最終更新:2017/01/09

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