コンテンツアーカイブ

学会の抄録とはどうあるべきか…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

学会の抄録とはどうあるべきか…Dr.倉原の“おどろき”医学論文のイメージ

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第95回は、「学会の抄録とはどうあるべきか」。

最終更新:2017/07/21

〇時間持続の心房細動は脳卒中と関係する

〇時間持続の心房細動は脳卒中と関係するのイメージ

無症候性心房細動の持続時間と脳卒中リスクの関係が発表されました。抗凝固薬に対する示唆もあります。

最終更新:2017/07/21

ロコモ、かかりつけ医が指導する運動療法…Dr.大江が解説

ロコモ、かかりつけ医が指導する運動療法…Dr.大江が解説のイメージ

今回のテーマは「ロコモティブシンドロームでかかりつけ医が指導する運動療法」。回答者は当該領域のスペシャリスト、NTT東日本関東病院の大江 隆史氏です。

最終更新:2017/07/20

診察をAIに任せたら…【Dr.中島の新・徒然草】

診察をAIに任せたら…【Dr.中島の新・徒然草】のイメージ

「AIの進化で消える職業」が取り沙汰されていますが、医師も例外ではないのでしょうか? Dr.AIが活躍する、10~30年後の診療場面を具体的に想像してみると…。

最終更新:2017/07/20

雑誌紹介『J-IDEO 第3号』

雑誌紹介『J-IDEO 第3号』のイメージ

臨床現場で活躍する総勢30人以上の筆者があらゆる角度から感染症を解き明かす新感覚感染症誌「J-IDEO」。第3号の特集は「β-ラクタマーゼ」。

最終更新:2017/07/20

解剖用遺体を撮影してSNSに!?問われる医師の倫理観

医学生や若い医師たちの倫理観について問題視される出来事を最近よく耳にするという山口氏。具体的な事例を挙げて、それらの問題の本質に迫ります。

最終更新:2017/07/19

英語で「(症状)を来す」は?…プレゼンに役立つフレーズ150選

丸ごと使えて応用自在な医学英語フレーズを厳選ピックアップ!今回は、所見や病態を説明する時に使えるフレーズ5つを紹介します。

最終更新:2017/07/19

ジェネラリストが出合う眼科救急疾患

ジェネラリストが出合う眼科救急疾患ランキング!「第1回 初期治療が重要な救急疾患!」プライマリケア医が眼科症状を有する患者さんに遭遇したら?大切なことは救急疾患の見極めです。非専門医が眼底鏡を使わずに病歴と身体診察で鑑別診断できるポイントを、重症度順にランキング形式で解説します。

最終更新:2017/07/19

査定される8つの理由を再確認…医師が知っておきたいレセプトの話

今回は、レセプトの査定についてお届けします。査定は8つの理由で行われますが、この内容を覚えておくだけでも、ミスのないレセプト作成に役立つかもしれません。

最終更新:2017/07/18

1kg減量に必要な運動とカロリー制限…糖尿病の食事指導スライド

わかりやすい図解で食事指導に役立つと好評の本連載から、人気のスライドをピックアップ。今回のテーマは「1kg痩せるのに必要な運動とカロリー制限」です。

最終更新:2017/07/18

付き合う友達が体型を左右することも

自分と友達の体型が似ていませんか? もしそうなら、友達付き合いをセーブすると、体重もセーブできるかもしれません。その理由を坂根 直樹氏が解説。(スライド再掲)

最終更新:2017/07/17

加齢によりできる皮膚疾患(患者説明スライド)

老人性紫斑は、加齢が原因の疾患で、特別な治療は不要です。しかし、その陰に別の疾患が隠れていることも考えられます。疾患の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2017/07/14

Short HER、実臨床でどう捉えるか/ASCO2017レポート

ASCO2017乳がんトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。現在そして今後の乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2017/07/14

これだけ押さえれば、心房細動アブレーションがわかる

一般診療でも頻回に遭遇する心房細動。その治療は近年大きく進歩している。今回の対談では、一般診療で覚えておきたい心房細動の最新情報を紹介する。

最終更新:2017/07/14

救急で、通訳アプリを使ってみた…【Dr.中島の新・徒然草】

スタッフの少ない夜間や休日に、外国人患者さんが突然来院。しかも英語が通じない! 聞き慣れない言葉が飛び交う救急室で、20ヵ国語を網羅するというアプリの実力は?

最終更新:2017/07/13

CDK4/6、PARP阻害薬の最新情報/ASCO2017レポート

ASCO2017乳がんトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。現在そして今後の乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2017/07/13

拡大し続ける免疫チェックポイント阻害薬の適応。ここで一旦整理

ダートマス大学 腫瘍内科の白井 敬祐氏が、現在の免疫チェックポイント阻害薬の適応についてまとめる。

最終更新:2017/07/13

腹水の診察。側腹部濁音法とあと4つ…Dr.平島のフィジカル教育回診

今回は「腹部膨満」です。とくに腹水診察の5つの診断法。パッと浮かびますか? 忘れていたらDr.平島のフィジカル教育回診でリマインド。今回も可愛いゲストが登場。

最終更新:2017/07/12

最近のジャーナルクラブより 急性期のFFRガイドPCIは有効か?

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2017/07/12

安全で確実なセデーション・マスターになろう!

Sedation for All―安全で確実な鎮静・鎮痛プログラム― 第1回 モニタリングと医療機器。 救急外来や病棟での処置で、軽度の鎮静・鎮痛が必要な時に有用なのがProcedural Sedation。現場では経験則で行われることが多いこの分野について、初めて知識や手技を体系化しました。安全で確実なセデーションを実施するための導入編です。

最終更新:2017/07/12

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