クリスマスよりも大晦日を元気に過ごしたい!! 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2008/12/18 グラクソ・スミスクライン株式会社が11月17日~12月7日に実施した「スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーン」第2期アンケート結果によると、クリスマス(27%)よりも大晦日(73%)にかぜをひきたくない人の方が多いという結果が出たという。アンケートは働く人が中心のため、休日となる年末年始のほうを重視したと思われる。「スマートチョイスでかぜに勝つキャンペーン」はかぜに関する二者択一のアンケートで、このほかにも、マスクをする理由としては「周りのため」と答えた人が57%だったのに対して「自分のため」と答えた人は43%に。また、かぜをひいたときに食べたくなるのはラーメンよりも断然うどんに軍配!という結果だった。詳細はこちらhttp://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2008_07/P1000515.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] PD-L1陽性の未治療TN乳がん、サシツズマブ ゴビテカン併用でPFS延長/NEJM(2026/02/03) 認知症に対する抗精神病薬中止に伴うBPSD再発リスクは?(2026/02/03) 直美問題の解決へ一歩――専門医と患者をつなぐ新構想でクラウドファンディング開始(2026/02/03) チルゼパチドは肥満症患者などの精神症状のリスクとならない(2026/02/03) 降圧薬なしで降圧目標を達成する患者、γ-GTPが関連(2026/02/03) 前立腺肥大症はうつ病および不安症のリスクと関連(2026/02/03) GLP-1受容体作動薬は大腸がんリスクを低下させる?(2026/02/03)