日本糖尿病学会:ワークショップ「輝け!女性糖尿病医」を開催 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2015/10/21 日本糖尿病学会「女性糖尿病医をpromoteする委員会」は10月30日、日本糖尿病学会 中国四国地方会 第53回総会内で、ワークショップ「輝け!女性糖尿病医」を開催する。 ワークショップ 「輝け!女性糖尿病医」開催概要 【日時】 10月30日(金) 18:20 ~ 19:10 【会場】 米子コンベンションセンター 6F 第7会議室 (日本糖尿病学会 中国四国地方会 第53回総会:D会場) 交通アクセス情報はこちら 【座長】藤川 るみ氏(グランドタワー メディカルコート) 【講師】片岡 仁美氏(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科) 【主催】日本糖尿病学会「女性糖尿病医をpromoteする委員会」 【共催】日本医師会 なお、学会ホームページ内「女性糖尿病医サポートの取り組み」では、同ワークショップ開催にあたって「企画者からのメッセージ」を掲載している。以下の「関連リンク」より閲覧可能。 関連リンク 「おすすめのイベント情報 :第53回中国四国地方会」 (日本糖尿病学会「女性糖尿病医サポートの取り組み」内) (ケアネット) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) CareNet AcademiaによるAI生成記事 このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] HER2+胃食道腺がん1次治療、zanidatamab+化学療法±チスレリズマブがPFS延長(HERIZON-GEA-01)/NEJM(2026/06/10) iPS細胞由来の人工心筋移植、心不全治療に有望/NEJM(2026/06/10) 肥満治療のついでにアルコール使用障害も治せる時代が来る? セマグルチド第III相試験の衝撃(解説:永井聡氏)(2026/06/10) AI診断支援とImplementation:TRICORDER試験(解説:香坂俊氏)(2026/06/10) 食道がんに腫瘍溶解ウイルス「テロメライシン」承認、CRT不適患者の新たな選択肢に/オンコリスバイオファーマ(2026/06/10) 腎細胞がん1次治療、ミヤBM併用でICIの有効性高まる可能性/ASCO2026(2026/06/10) KRAS G12C陽性NSCLCの1次治療、divarasib+ペムブロリズマブが有望(Krascendo-170)/ASCO2026(2026/06/10) 細菌性髄膜炎・HSV脳炎GL改訂、経験的治療の薬剤選択を見直し/日本神経学会(2026/06/10) HR+/HER2-/PIK3CA変異型進行乳がん、gedatolisibベース治療でPFSが倍に延長(VIKTORIA-1 Study 2)/ASCO2026(2026/06/10) 最低賃金を引き上げると自殺リスクは低下するか?(2026/06/10) [ あわせて読みたい ] Dr.山田のゆるい糖質制限 -医学的根拠と実践方法-(2015/06/05) アリスミアのツボ(2014/09/01) Dr. 坂根のすぐ使える患者指導画集 -糖尿病編-(2013/11/13) EASD2013(2013/10/08) 2013 米国糖尿病学会 速報(2013/06/25) Vol. 1 No. 2 特集 心血管イベントの抑制を念頭においた糖尿病管理(2013/06/18) 症例クイズ「がんを合併する1例の診断」(2013/06/04) 超速効 ! 糖尿病診療エクスプレス2010<上巻>(2012/12/01)