第246回 美容外科医献体写真をSNS投稿、“脳外科医竹田くん”のモデルが書類送検、年末の2つの出来事から考える医師のプロフェッショナル・オートノミー 公開日:2025/01/15 企画・制作 ケアネット 年末には医療業界に関連した事件が社会面を賑わせました。美容外科医が検体写真をSNSにアップして炎上、そして長いこと話題に上っていた脳外科医がついに書類送検されました。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「ざわつく水曜日」の最新記事 第313回 救急患者争奪戦が激化の予感(後編)「地域最多救急病院」の判断は「病床機能報告のデータ等」に基づいて確認、「自院の救急搬送件数の8割以上の実績を有する他の医療機関」には搬送件数の照会必要 (2026/04/29) 第312回 救急患者争奪戦が激化の予感(前編) 新設の「急性期病院一般入院基本料」が“なんちゃって急性期病院”に迫る「急性期現場からの退場」 (2026/04/22) 第311回 国際卓越大認定に焦る東大がガバナンス改革案公表、附属病院の本部直轄化で医学部は変われるか? (2026/04/15) 第310回 診療所の開業規制いよいよスタート、厳密な意味での「規制」となっておらず実効性に疑問 (2026/04/08) 第309回 神戸にがん放射線治療装置の共同利用を目的とした地域医療連携推進法人、新たな事業スキームとして注目集まる (2026/04/01) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第129回 「脳外科医竹田くん」在宅起訴 現場から木曜日 (2025/01/09) 第199回 脳神経外科の度重なる医療過誤を黙殺してきた京都第一赤十字病院、背後にまたまたあの医大の影(前編) ざわつく水曜日 (2024/02/14) 第200回 脳神経外科の度重なる医療過誤を黙殺してきた京都第一赤十字病院、背後にまたまたあの医大の影(後編)派遣先の医局員の技術向上や医療安全には無頓着だった府立医大 ざわつく水曜日 (2024/02/21) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]
第200回 脳神経外科の度重なる医療過誤を黙殺してきた京都第一赤十字病院、背後にまたまたあの医大の影(後編)派遣先の医局員の技術向上や医療安全には無頓着だった府立医大 ざわつく水曜日 (2024/02/21)