コンテンツアーカイブ

救急外来に担ぎ込まれた外傷の症例-1

薬剤師コラム&動画

外傷や骨折などの治療は外科医が専門ですが、内科であっても初期診療に携わることがあります。薬剤師も、内科ではどのようなことに注意しながら外傷の初期診療が行われているのか知っておきましょう。

最終更新:2019/05/29

「もったいない」って英語で?

なるほど英語

とっさに「あぁ、もったいない!」と言いたくなること、ないでしょうか。パッと一言でつっこめる、もったいないの英語表現をご紹介します。

最終更新:2019/05/28

医者が何かほかのことをやると結構珍しがってもらえる

外科医けいゆうの気になる話題

今、SNS上で医療者からも患者からも信頼を得る「外科医けいゆう」こと山本健人氏が、身の回りの気になる話題を取り上げます。第2回は「医者が何かほかのことをやると結構珍しがってもらえる」。

最終更新:2019/05/28

メトホルミンの上限とSGLT2阻害薬の適否

高齢者糖尿病診療のコツ

eGFRの値ごとのメトホルミン投与量の考え方や、減量する場合の注意点、SGLT2阻害薬投与を決める際の3つのチェックポイントを解説。認知症患者への投薬の工夫もご紹介します。

最終更新:2019/05/28

2ヵ月以上続く運動障害をみたら

希少疾病ライブラリ

進行性、再発性で運動感覚障害を引き起こす末梢神経疾患の難病がCIDPです。予後も多様で、医療者によるフォローが重要となります。本症の最新知見を小池春樹氏が解説します。

最終更新:2019/05/28

保険薬局協会が「公平な調剤報酬」求め要望書を提出

早耳うさこの薬局がざわつくニュース

2020年度診療報酬改定に向けた動きが着々と進むなか、その報酬改定に関して日本保険薬局協会が要望書を提出しました。現状の地域支援体制加算は不公平と指摘したうえで提案した新たな要件案とその目的とは?

最終更新:2019/05/28

乳房から唾液?鑑定は妥当だったか…「乳腺外科医事件」裁判の争点

控訴により現在も争いが続くこの事件。患者の乳房から担当医の唾液を採取したことが重要な証拠とされたが、この科捜研の鑑定は妥当だったのか。担当弁護人が、前後編で法廷での争点を解説します。

最終更新:2019/05/27

内科医も必見!心電図ドリルで力試し

Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

すきま時間を活用したブラッシュアップ第2弾!今回は、開心術既往ありでインフルエンザAと診断を受けた患者さん、肺炎疑いで頻脈となった患者さんの心電図診断をひもときます。

最終更新:2019/05/27

血圧測定を習慣にして無自覚な高血圧をなくす

Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集

大半の高血圧患者さんには、自覚症状がありません。しかし、無自覚のまま高血圧状態が続くのは危険です。血圧が高めの患者さんには、普段から血圧測定をするように心掛けてもらいましょう。(再掲)

最終更新:2019/05/27

札束の入った封筒を渡されたら

週刊・川添ラヂオ

自分の孫のことのように川添先生の結婚報告を喜んでくれた患者さん。彼女の認知機能がだんだんと低下していくのを目の当たりにした先生は…。

最終更新:2019/05/27

ジェラシー全開で中山祐次郎氏と話してみた

Dr.倉原の“俺の本棚”

倉原氏が自身の本棚から「これは!」とウナる本を毎月1冊ピックアップ。思わず読みたくなる”医書”を紹介するこのシリーズ。第18回は中山祐次郎氏との対談をお届けします。

最終更新:2019/05/24

老いないカギは「あいだ」にある

学会レポート

第19回日本抗加齢医学会総会が6月14日(金)~16日(日)に開催。大会長の伊藤裕氏にアンチエイジングに必要なエッセンスや学会の見どころについてインタビューした。

最終更新:2019/05/24

LDHが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

「力が入らない」という患者さんのLDHは要注意!そのほか、値が変動する原因を志水太郎氏のスライドで確認しませんか?

最終更新:2019/05/24

不思議なくらいにネイティブの発音に近づく方法

Dr.中島の新・徒然草

語学力アップに余念がないDr.中島が紹介する次なる英語教材はこれ!ネイティブの発音に近づくコツをつかむには必見。ドゥユワミダセラッパミリン?ぜひ声に出して読んでみてください。

最終更新:2019/05/23

放射線療法はIV期肺がんのICIの治療効果を向上させるか

肺がんインタビュー

放射線療法の治療歴がICIの治療効果に影響を与えるか、 IV期NSCLCで後方視的に解析した結果が発表された。筆頭著者の埼玉医科大学国際医療センターの山口央氏に、研究の背景や結果について聞いた。

最終更新:2019/05/23

書籍紹介『仮病の見抜きかた』

医学のしおり

仮病にまつわる医療現場のうそと偽りを叙述し、「仮病の本質」を10編のフィクションから社会に問う医学小説。著者はケアネット・ドットコムでおなじみの國松淳和氏。

最終更新:2019/05/23

抗てんかん薬服用中は熱中症に注意

使える!服薬指導箋

トピラマート、ゾニサミドの重大な副作用として、発汗障害が報告されています。熱中症を予防するためには、水分を摂取するだけでなく体温を下げる工夫が必要です。

最終更新:2019/05/23

3分類で考える腹痛の鑑別

エキスパートが教える痛み診療のコツ

今回のテーマは「腹痛」。治療不要のケースも多い一方、重篤な疾患が潜んでいることもあるため、的確な鑑別診断が必要です。痛み診療のエキスパート、花岡一雄氏が解説。

最終更新:2019/05/22

書籍紹介『小児感染症のトリセツREMAKE』

医学のしおり

小児感染症を攻略するスーパーマニュアル。今作では「○○とわからないとき」や「××できないとき」にどうするか? など臨床のリアルに踏み込んだ解説が充実。

最終更新:2019/05/22

意識消失発作の症例から学ぶ脈拍の異常-2

薬剤師コラム&動画

徐脈、頻脈、とひと言で言っても症状や種類はさまざまです。「不安定な状態」を示唆したりするバイタルサインをしっかり学び、緊急度の高い不整脈を判断できるようになりましょう。

最終更新:2019/05/22

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