コンテンツアーカイブ

狭間先生の目を覚まさせた女性薬剤師の一言

噂の狭研ラヂオ

狭間先生が薬剤師びいきなのは、薬局の息子だからではありません。先生が薬剤師の本気を痛感した、ある女性薬剤師が放った一言とは!?

最終更新:2019/09/25

「増税(減税)」って英語で?

なるほど英語

増税は増税でも、ネガティブなイメージで使うときとそうでないときで違う表現があることをご存じでしょうか?そんな機会はないかもしれませんが、「減税」の英語表現も。

最終更新:2019/09/24

心リハは減薬に有効!?

今さら聞けない心リハ

心疾患患者の動脈硬化症予防や浮腫改善などに薬物治療が推奨されますが、心リハでもこれらの治療と同様の効果が得られるのです。今回は心疾患時に必要な薬物治療と心リハ効果の対比、CKD患者への介入法を解説。

最終更新:2019/09/24

乾癬で呼吸や循環器不全を伴う重症型

希少疾病ライブラリ

皮膚の慢性炎症疾患である乾癬の中でも膿疱性乾癬は、まれに生命の危険を伴うこともある重症型です。近年では、生物学的製剤も治療薬に加わり、明るい展望が見えてきました。最新の知見を藤田英樹氏が解説します。

最終更新:2019/09/24

書籍紹介『海外渡航者のためのワクチンガイドライン/ガイダンス2019』

医学のしおり

約9年ぶりとなる今回の改訂版では、2013年の予防接種法の改正のほか、新たなエビデンスをもとにトラベラーズワクチン領域の最新情報を整理。オリンピック前にぜひ押さえておきたい内容です。

最終更新:2019/09/24

薬剤師会が再教育せざるを得なくなった薬剤師の倫理観

早耳うさこの薬局がざわつくニュース

残念なことに、薬局・薬剤師の「不適切行為」が相次いだため、薬剤師会などが薬剤師を対象としたコンプライアンス研修に本腰を入れ始めました。きっかけとなった事例や薬剤師のあるべき姿をうさこ先生が考察します。

最終更新:2019/09/24

「死なない・死ねない」時代が来る――その時、医師は?

Doctors' Picksインタビュー

目利きの医師がピックアップした注目の医療ニュースが集まる「Doctors' Picks」。ここで活躍するエキスパート医師のインタビューをお届けします。第3回は医療と医師の未来を考察する奥真也氏です。

最終更新:2019/09/23

カデュエット配合錠の処方の注意点

レセプト査定の回避術

カデュエット配合錠の処方では、4つの病名があり間違いやすいです。その他、セルベックスの査定など4つの事例を櫻井雅彦氏が解説します。

最終更新:2019/09/23

名画に描かれた高コレステロール血症

Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集

名画「モナ・リザ」の顔をよく見ると、高コレステロール血症と推測される所見があるそうです。患者さんと一緒に、名画から疾患を学びましょう。(再掲)

最終更新:2019/09/23

医療小説の最高峰

Dr.倉原の“俺の本棚”

星の数ほどある医療小説の中でも、倉原氏が個人的に「最高峰」と賛辞を惜しまないのが、医師であり小説家の久坂部羊氏が書いたこの作品でした。

最終更新:2019/09/20

がん悪液質に対する早期の栄養・運動介入~NEXTAC試験 シリーズがん悪液質

Oncologyインタビュー

肺がんや膵がんでは診断時に半数以上が悪液質となっているという。がん悪液質に対する早期の栄養・運動介入研究NEXTAC試験について、静岡県立静岡がんセンターの内藤立暁氏に聞いた。

最終更新:2019/09/20

D-ダイマーが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

「健康診断では見たことない値、これは何?」と検査値を気にする患者さんへの説明に、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを活用しませんか?

最終更新:2019/09/20

糖尿病治療薬のリスク総確認

診療よろず相談TV

低血糖に代表される糖尿病治療薬の副作用。もう一回確認することで、明日からの処方で活かしてみましょう。最近報告された副作用も含め、三田智也氏(順天堂大学大学院 准教授)が丁寧に説明。

最終更新:2019/09/19

日本語でコツコツ英会話練習!?

Dr.中島の新・徒然草

英会話の上達にはひたすら英語を…と考えるのが普通ですが、Dr.中島が実践しているのは、日本語での日常会話における3つの心掛けだそうです。

最終更新:2019/09/19

免疫関連有害事象もOncologic emergencyに

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、「免疫関連有害事象もOncologic emergencyに」。

最終更新:2019/09/19

高血圧予防に4Sを知っておこう!

使える!服薬指導箋

血圧のために気を付ける生活習慣は、4S(塩、酒、脂肪、スポーツ)で覚えてもらいます。スライドを使って、生活習慣の改善にもアプローチしましょう。

最終更新:2019/09/19

高齢者での有効性を知るのに“現実的な”試験

Dr.中川の論文・見聞・いい気分

エビデンスレベルが高いのはランダマイズ研究であることはわかっていますが、同時に実施のハードルは高いもの。超高齢者が多くを占めるTAVI施術患者対象の、日本発の大規模研究を紹介します。

最終更新:2019/09/18

Ca拮抗薬からの処方カスケードを看破

うまくいく!処方提案プラクティス

今回は、薬剤の副作用対策のために次々と薬剤が追加されていった処方カスケードの症例です。処方の経緯をたどることによって、処方カスケードを発見できる可能性が高まるため、患者さんへの聞き取りが重要です。

最終更新:2019/09/18

「腹八分目」って英語で?

なるほど英語

どうしても食べてしまう患者さんに、「腹八分目にしておいてください」と言うような場面でお使いください。もっとカジュアルに、「食べ過ぎちゃダメだよ!」と伝えるときの例文もご紹介します。

最終更新:2019/09/17

国内初のインスリン+GLP-1受容体作動薬の配合注射液「ゾルトファイ配合注フレックスタッチ」

下平博士のDIノート

本剤は、持効型インスリンとGLP-1受容体作動薬を1回で投与できるため、長期治療を必要とする糖尿病患者さんのアドヒアランスの向上と血糖コントロールの改善が期待できます。下平秀夫氏が解説します。

最終更新:2019/09/17

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