コンテンツアーカイブ

ASCO2019肺がんホットトピック現地速報(第2弾)

学会レポート

ASCO2019の肺がんトピックを、神戸低侵襲がん医療センター 秦 明登氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/06/05

ASCO2019消化器がんホットトピック現地速報

学会レポート

ASCO2019の消化器がんトピックを、国立がん研究センター東病院 谷口 浩也氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/06/05

救急外来に担ぎ込まれた外傷の症例-2

薬剤師コラム&動画

外傷診療においてもバイタルサインの確認は重要です。内科や外科ではどのようなバイタルサインを確認して緊急度を判断し、必要な検査や処置を決定しているのでしょうか?

最終更新:2019/06/05

せん妄による性的幻覚か否か、判断材料は…「乳腺外科医事件」裁判の争点

舐められた、医師が自慰行為をしていた、という患者側の主張は、術後せん妄による性的幻覚か。裁判の争点を解説しながら、医療現場でのトラブル回避策を探ります。

最終更新:2019/06/04

「敏腕」って英語で?

なるほど英語

○○ doctorや○○ physicianの形で使われることもあるようです。「有能な、仕事のできる」という意味を表す形容詞とは?

最終更新:2019/06/04

ASCO2019肺がんホットトピック現地速報

学会レポート

ASCO2019の肺がんトピックを、新潟県立がんセンター新潟病院 三浦 理氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/06/04

5剤目のEGFR変異陽性非小細胞肺がん治療薬「ビジンプロ錠15mg/45mg」

下平博士のDIノート

本剤は、上皮細胞増殖因子受容体(EGFR)、ヒト上皮細胞増殖因子受容体(HER)2および4のチロシンキナーゼ活性を不可逆的に阻害することで、がん細胞の増殖を抑制します。下平秀夫氏が解説します。

最終更新:2019/06/04

加熱式タバコと電子タバコの違いは?英語論文では要注意

新型タバコの基礎知識

新製品が続々登場し、錯綜している新型タバコに関する情報を、大阪国際がんセンターの田淵貴大氏が解説する新連載。まず、新型タバコ、電子タバコ、加熱式タバコが何を指すか理解しましょう。

最終更新:2019/06/03

測定場所で変わる血圧の原因はストレス?

Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集

病院や家庭での血圧は良好でも、職場などのストレスによって一時的に血圧が上がってしまうことがあります。環境で変わる血圧への理解を進めましょう。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2019/06/03

入らにゃ損!在宅療養支援連絡会J-HOPとは?

週刊・川添ラヂオ

J-HOPでは在宅医療に関する基本的な情報や疑問などの”あるある"を検索できる「あるシェア」をはじめ、情報共有や横の連絡を大切にしています。地域のドクターと繋がることができるJ-HOPをチェック!

最終更新:2019/06/03

“学会員の遺伝子データ”で抗加齢を解く

学会レポート

第19回日本抗加齢医学会総会が6月14日(金)~16日(日)に開催される。本学会理事長である堀江重郎氏に、学会員の遺伝子を解析する研究の目的についてインタビューした。

最終更新:2019/05/31

アミラーゼが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

「この値が高い人は何に注意が必要なの?」患者さんからのこんな質問に、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを活用しませんか?

最終更新:2019/05/31

HPVワクチンの必要性と接種への啓発

診療よろず相談TV

「ワクチン」に関して、その有効性、同時接種のポイント、接種時のコツなど、Q&A形式で解説。回答者は中山久仁子氏(マイファミリークリニック蒲郡 院長)。

最終更新:2019/05/30

トランプ大統領の来日

Dr.中島の新・徒然草

令和最初の国賓として来日したトランプ大統領。超過密スケジュールをタフにこなし、最後には新天皇・皇后両陛下と意気投合して帰国しましたが、Dr.中島が着目したのは…。

最終更新:2019/05/30

あなたは今の病院で10年後も働きたいと思いますか

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は米国がんセンターの職場環境評価。

最終更新:2019/05/30

書籍紹介『離島発 とって隠岐のエコーで変わる外来診療』

医学のしおり

エコーを使いこなすために必要な知識や技術を、離島勤務の著者の実体験を基にまとめた1冊。運動器に焦点を当てた前著の続編となる本書は「全身にエコーを当てる」がテーマ。医師が自らプローブを当てたくなります。

最終更新:2019/05/30

アジスロマイシン6日間連続投与はなぜ?

論文で探る服薬指導のエビデンス

アジスロマイシンを3日間服用しても咳が止まらず、再受診したらまたアジスロマイシンが3日分処方されました。疑義照会しても変更はありません。6日間服用にエビデンスはあるのでしょうか?

最終更新:2019/05/30

耳の異物除去の手技をマスターする

一般内科医が知っておきたい他科の基本処置

プライマリケアに従事する医師が身に付けるべき耳鼻科の手技を学習します。今回は、在宅診療でも使える「耳の異物除去」です。監修はへき地離島医療の助っ人、ゲネプロ。

最終更新:2019/05/29

令和?平成? 院内の元号論争

Dr.デルぽんの診察室観察日記

改元から1ヵ月が経ちますが、皆さんの職場では、新元号へスムーズに移行できましたか?今回は、デルぽん先生が勤務中に耳にした、院内の元号切り替えについてのお話です。

最終更新:2019/05/29

書籍紹介『高血圧治療ガイドライン2019』

医学のしおり

高血圧診療ガイドラインが5年ぶりに改訂。高血圧の基準値は、前回から変わりなく140/90mmHgだが目標値は引き下げられている。

最終更新:2019/05/29

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