コンテンツアーカイブ

松本 尚先生に聞く、医療ドラマ監修の極意(後編)

外科医けいゆうの気になる話題

医療者から見てもリアリティが高いといわれる医療ドラマ『コード・ブルー』。医療監修としてどのように関わったのか、ドラマ制作裏側を松本尚氏に聞いたインタビューの後編をお届けします。

最終更新:2019/10/02

ESMO2019肺がんホットトピック現地速報

学会レポート

ESMO2019の肺がんトピックを、国立がん研究センター東病院 坪井正博氏が現地バルセロナからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/10/02

ESMO2019消化器がんホットトピック現地速報

学会レポート

ESMO2019の消化器がんトピックを、聖マリアンナ医科大学の砂川優氏が現地バルセロナからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/10/02

糖尿病・認知症予防には“噛む”食事!

実践型!食事指導スライド

義歯になったり顎の力が弱くなると、肥満やフレイル、認知力低下に影響を及ぼします。食事スライドを使って、噛む=硬い食事ではないこと、噛むメリットや実践方法を伝えてみませんか?

最終更新:2019/10/02

ビスホスホネート製剤を噛み続ける患者の中止提案

うまくいく!処方提案プラクティス

服用状況を確認すると、意外な薬の飲み方をしているケースがしばしばあります。今回は、施設職員向けの勉強会を契機に副作用リスクを発見できた症例を紹介します。

最終更新:2019/10/02

「ドヤ顔」って英語で?

なるほど英語

ドヤ顔があまりいい印象を与えないのは、万国共通なのかもしれません。“自分の行動に自己満足して自惚れている状態”を表す単語が使われるようです。

最終更新:2019/10/01

ESMO2019乳がんホットトピック現地速報

学会レポート

ESMO2019の乳がんトピックを、愛知県がんセンター病院の岩田広治氏が現地バルセロナからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/10/01

書籍紹介『使える51の統計手法』

医学のしおり

日常の業務や研究・論文などでよく使われる51個の統計手法をピックアップ。イラストと例題、図表を用いてわかりやすく解説しています。辞書のようなアイテムとして役立つ1冊です。

最終更新:2019/10/01

12週間ごとに投与する新規乾癬治療薬「スキリージ皮下注75mgシリンジ0.83mL」

下平博士のDIノート

本剤は、少ない投与頻度で治療効果を発揮し、長期間持続するため、中等症から重症の乾癬患者のアンメットニーズを満たす薬剤として期待されています。下平秀夫氏が解説します。

最終更新:2019/10/01

「明日からダイエット」が必ず失敗する理由

Dr.坂根のすぐ使える患者指導画集

ダイエットを先延ばしにしていたら、いつまでも体重は減りません。そんな患者さんを今日からやる気にさせるには?坂根氏がスライドで解説します。

最終更新:2019/09/30

電子タバコを根強く支持するハーム・リダクションとは?

新型タバコの基礎知識

電子タバコによるものと考えられる呼吸器症状・疾患が報告され、トランプ大統領は販売禁止の方針を発表。一方で、支持する動きが根強い裏側には、「ハーム・リダクション」戦略があるようです。

最終更新:2019/09/30

自動診断が示す“高度な頻脈”の真意とは?

Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

自動計測に“高度な頻脈”と表示されていた場合、実はこのコメントにちょっとしたわなが潜んでいるのです。今回はこの意味に迫るとともに、心拍数がぱっとわかる高精度な計算方法をレクチャーします。

最終更新:2019/09/30

書籍紹介『Dr.上田の もうダマされない身体診察』

医学のしおり

「意識障害」「皮膚所見」「尿量低下」は見逃せない、頻脈・頻呼吸は頑張っている証拠…。身体所見をバッチリとって行動・判断するためのポイントがどんどんわかる!アセスメントが劇的に変わります!

最終更新:2019/09/30

子供のスキューバダイビングは要注意!

Dr.倉原の“おどろき”医学論文

たくさんの魚やサンゴ礁を見られる人気のスキューバダイビング。子供が行うには、実は危険が…!

最終更新:2019/09/27

アーリーダ:“Early-leader”前立腺がん早期治療のリーダーを目指す薬剤

新薬・新治療法特集

【新薬特集】M0 CRPCに特化したアンドロゲンシグナル伝達阻害薬、アーリーダについてご紹介します。

最終更新:2019/09/27

ありがちな外来混雑パターン

Dr.デルぽんの診察室観察日記

なんとなく混む時間帯はわかっていても、いざ混雑のピークになると慌ただしくなってしまうもの。とくに雨の日や連休前後は忙しいですよね。今回は、よくある外来混雑のパターンをデルぽん先生が描きました。

最終更新:2019/09/26

中島医師、出廷を命じられる

Dr.中島の新・徒然草

裁判員制度が始まって久しいですが、裁判員になる確率は11,000人に1人(約0.01%)程度なのだとか。今回Dr.中島が経験したのは、もっとレアケースかもしれません。

最終更新:2019/09/26

日常的な問診こそ、最大のハードル

臨床留学通信 from NY

米国で内科レジデントとして奮闘中の工野俊樹氏の連載エッセー。第2回のテーマは、米国医師免許試験対策。なかでも模擬患者に対する英語での問診には相当な苦労があったようで…

最終更新:2019/09/26

松本尚先生に聞く、医療ドラマ監修の極意(前編)

外科医けいゆうの気になる話題

フジテレビ系列の人気医療ドラマ『コード・ブルー』。このドラマの大ファンであるけいゆう氏が、医療監修、そしてドクターヘリ普及の立役者でもある松本尚氏へインタビュー。

最終更新:2019/09/25

甘いものをつい食べてしまう患者さん

Dr.坂根の糖尿病外来NGワード

「もらいものだから…」と、甘いものをやめない患者さんがいます。「断りましょう」と言っても、断れない患者さんは変わりません。患者さんの行動変容を促すには、どのようにアプローチすればいいのでしょうか?

最終更新:2019/09/25

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