尿路感染症、肝代謝の抗菌薬で治る理由【Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー】第19回 公開日:2026/01/14 企画・制作 ケアネット 尿路感染症治療薬として汎用するセフトリアキソン。実は肝代謝の薬剤なので、「腎排泄ではないのになぜ効くのか」と疑問に感じたことがあるのではないでしょうか。今回はその理由について山本舜悟氏が解説します。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 ページTOPへ 関連記事 腎盂腎炎のときによく使う抗菌薬セフトリアキソンを極める!【とことん極める!腎盂腎炎】第6回 とことん極める!腎盂腎炎 (2024/08/20) セフトリアキソンとランソプラゾールの併用リスク、日本人では? 医療一般 日本発エビデンス (2024/07/05) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]