六本木に花粉症治療の啓発情報を発信する期間限定カフェがオープン 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2009/01/22 日本ベーリンガーインゲルハイムは、1月22日から2月1日にかけての11日間、六本木ヒルズのヒルズカフェに「Hana Cafe(ハナ・カフェ)」をオープンする。カフェのメインブースとなる花粉症情報コーナーでは、初期療法についての治療情報のほか、今春の花粉飛散情報など、花粉症シーズンに備える最適な方法を紹介し、店内には「春のスッキリ!」をテーマとした女流フォトアーティストによる春爛漫の写真や、色とりどりの生花を使ったアートディスプレイを展示するほか、好みの調合で自由なハーブの組み合わせを楽しめるセルフメイドハーブティーなどを用意。期間中の営業時間は11:00~23:00、22日のみ17:00~23:00。詳細はプレスリリースへhttp://www.boehringer-ingelheim.co.jp/news/p-release/09_0119.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] PD-L1陽性の未治療TN乳がん、サシツズマブ ゴビテカン併用でPFS延長/NEJM(2026/02/03) 認知症に対する抗精神病薬中止に伴うBPSD再発リスクは?(2026/02/03) 直美問題の解決へ一歩――専門医と患者をつなぐ新構想でクラウドファンディング開始(2026/02/03) チルゼパチドは肥満症患者などの精神症状のリスクとならない(2026/02/03) 降圧薬なしで降圧目標を達成する患者、γ-GTPが関連(2026/02/03) 前立腺肥大症はうつ病および不安症のリスクと関連(2026/02/03) GLP-1受容体作動薬は大腸がんリスクを低下させる?(2026/02/03)