薬品で消毒可能な医療現場向けタブレットPC 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2008/11/10 パナソニックは11月6日、耐水性/耐衝撃性が特徴のモバイルパソコン「TOUGHBOOK(タフブック)H1シリーズ」の新モデルとして、薬品による消毒が可能な医療現場向けタブレットPC「TOUGHBOOK CF-H1」を発表した。医療現場特有の使用環境やニーズに対応できるよう、耐衝撃/耐落下設計とファンレス設計による水やホコリの侵入を防ぐ防塵/防滴性に加え、アルコールや次亜塩素酸などの薬品に対する耐性を備えるという。詳細はプレスリリースへhttp://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn081106-1/jn081106-1.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] アイトラッキング診断ツール、神経変性疾患の鑑別や評価の一助となるか(2026/03/20) 日本の心房細動患者、1年後の死亡・脳卒中・血栓塞栓症の発生率は?(2026/03/20) 血液検査でアルツハイマー病の発症時期を高精度で予測(2026/03/20) 慢性閉塞性肺疾患の吸入器はどれがより有効か(2026/03/20) 「スマートウェア」がフィットネストラッキングの次の最前線に(2026/03/20) 身体活動の不足が糖尿病の合併症を引き起こす(2026/03/20) 寝室の温度は高齢者の睡眠に影響(2026/03/20) 子宮頸がん検診、受診率は制度で変わる? 東京都51自治体解析(2026/03/20)