薬品で消毒可能な医療現場向けタブレットPC 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2008/11/10 パナソニックは11月6日、耐水性/耐衝撃性が特徴のモバイルパソコン「TOUGHBOOK(タフブック)H1シリーズ」の新モデルとして、薬品による消毒が可能な医療現場向けタブレットPC「TOUGHBOOK CF-H1」を発表した。医療現場特有の使用環境やニーズに対応できるよう、耐衝撃/耐落下設計とファンレス設計による水やホコリの侵入を防ぐ防塵/防滴性に加え、アルコールや次亜塩素酸などの薬品に対する耐性を備えるという。詳細はプレスリリースへhttp://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn081106-1/jn081106-1.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) CareNet AcademiaによるAI生成記事 このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 中リスクの急性肺血栓塞栓症に対する超音波補助カテーテル血栓溶解療法が有効で重篤な出血合併症を増加させなかった(HI-PEITHO試験)(解説:佐田政隆氏)(2026/05/04) 脳の老化はアルツハイマー病でどのくらい加速する?(2026/05/04) キネシオテーピングの効果に疑問符(2026/05/04) 尿路感染症治療の新しい迅速抗菌薬検査が登場(2026/05/04) 夜勤は2型糖尿病の管理を難しくする(2026/05/04) 在宅化学療法は安全に実施できる(2026/05/04) 肝硬変患者の肝性脳症リスク、フレイル評価で予測可能か(2026/05/04) 縦隔腫瘍・重症筋無力症の手術、主流は「低侵襲」へ――全国データ解析(2026/05/04)