コンテンツアーカイブ

防衛医大 川名明彦氏寄稿「医療施設におけるインフルエンザの予防と治療」

特集

インフルエンザ対策は、本格的な流行が始まる前に開始する。職員へのインフルエンザ啓発、早期探知の体制構築。職員欠勤ルール、その他重要なポイントを紹介する

最終更新:2012/12/19

復習!「インフルエンザ」 第3弾:治療の傾向、合併症の対策

特集

KeyNoteLecture第3弾はインフルエンザ脳症、肺炎といった合併症を主に取り上げました。

最終更新:2012/12/17

『小児ワクチン』同時接種の割合は、どの程度?

Dr's Voice

小児ワクチンの同時接種は、子供や保護者の負担が軽くなるとして推奨されています。 しかし、米国と異なり日本では、同時接種についての考え方は様々な意見があります。 そこで今回は、小児ワクチンの同時接種の割合と 同時接種について不安に思うこと等について伺いました。

最終更新:2012/12/17

糖尿病だけでなく、内分泌代謝もこの際、学習する!

医学のしおり

11月の特集「糖尿病」でご紹介した、糖尿病とその関連書籍を再掲。診療の合間に、カンファレンスの合間にちょこっと来て、すぐ見れるチラ見せ機能付き!!

最終更新:2012/12/13

インフルエンザ流行の立ち上がりをSHARE…ML-インフルエンザ流行前線情報DB

特集

MLインフルエンザ流行前線情報DBは医師有志により、全国のインフルエンザの流行を迅速に周知している。多忙な臨床の傍ら、現在も運営を行っている西藤成雄氏にプロジェクト発足の経緯と現状を聞いた

最終更新:2012/12/12

学校および地域社会におけるインフルエンザウイルスの伝播 日本臨床内科医学会シンポジウムより

特集

実地医家のインフルエンザ流行の実態を継続して調査している臨床内科医会インフルエンザ研究班の最新のデータを本年度の臨床内科医学会のインフルエンザシンポジウムから紹介

最終更新:2012/12/12

「癌」!患者の家族に説明、でもその前に!!

MediLegal

症状の患者、患者家族への説明について、デリケートな問題に踏み込んで判例を紹介していきます。患者の関係者のどの範囲まで伝えなくてはいけないのか?その基準は、方法は、何か!司法はこう考えています。解説は医師で弁護士の大磯義一郎氏が丁寧にレクチャー!

最終更新:2012/12/11

『小児ワクチン』について、今知りたいことは何ですか?

Dr's Voice

現状における先生方の小児ワクチンへの 関心度や投与状況について伺いました。

最終更新:2012/12/10

復習!「インフルエンザ」 第2弾:症状の動向とワクチンの基本

特集

12月の特集は「インフルエンザ」です。シーズンに先んじて学習しておけば、恐れるに足らず!知っているようで知らないインフルエンザ。第2弾は症状の動向とワクチンの基本!

最終更新:2012/12/10

インフルエンザの流行状況とワクチン、抗インフルエンザ薬の有効性について

特集

実地医家のインフルエンザ流行の実態を継続して調査している臨床内科医会インフルエンザ研究班の最新のデータを本年度の臨床内科医学会のインフルエンザシンポジウムから紹介

最終更新:2012/12/05

ステロイド外用薬、自己中断・減量の理由とは!?

患者白書

アトピー性皮膚炎患者調査シリーズの最終回。アトピー性皮膚炎患者100名に対して、ステロイド外用薬を自己中断・減量する理由を聞きました。

最終更新:2012/12/05

もしも先生自身に”万が一”のことがあったら…延命治療、どうしますか?

医師1,000人に聞きました!

日々患者さんを診ている医師の○割が「自分自身の延命治療は控えてほしい」と考えている!

最終更新:2012/12/04

Annual Review 糖尿病・代謝・内分泌 2012

医学のしおり

体の外からでは診断が難しい内分泌・代謝疾患。体に影響が出た時にはすでに重症化ということも十分あり得ます。そんな、内分泌・代謝疾患に、特別に「糖尿病」も加えて送る最新の研究・臨床知見のレビューの数々。編集に臨床と研究の双方で活躍しているドクターを迎え、今読んでおくべき論文を提供します。

最終更新:2012/12/03

EBM糖尿病ハンドブック

医学のしおり

WHO(世界保健機構)も本腰を入れ始めたNCDs(非感染性疾患)。その代表である「糖尿病」はわが国はもとより、全世界でも増加傾向にあります。「糖尿病」に関する知識は、専門医でなくとも常にアップデートしたいものですが、そんな一般内科のドクターにお薦めなのが本書です。

最終更新:2012/12/03

糖尿病でもおいしく食べる

医学のしおり

糖尿病だから「血糖管理のために並々ならぬ我慢を強いる」、そんな時代を過去のものにするのが、本書の内容です。患者目線から新しい糖尿病栄養療法のガイドブックとして、カーボカウントの実際をさまざまな事例を紹介しながら説明していきます。

最終更新:2012/12/03

糖尿病診療ルールブック

医学のしおり

増加を続ける糖尿病患者に対して糖尿病専門医は少なく、非専門のドクターが糖尿病患者を診療しているのが、わが国の現状です。日本人の40歳以上のじつに3分の1が、糖尿病患者またはその予備軍といわれる中で、非専門のドクターが糖尿病診療、そして合併症の進展をいかに阻止するか、この答えに応えてくれるのが本書です。企画趣旨として一般内科のドクターが、糖尿病およびその合併症の病態生理に関する最低限の知識を身につけた上で,的確な診断と治療ができるように企画し、作られました。

最終更新:2012/12/03

よくわかるカーボカウント

医学のしおり

アメリカの糖尿病治療の食事療法では、食品交換表のほかに“healthy food choices”(健康食品選択)あるいは“carbohydrate counting ”(カーボカウント、炭水化物管理食)など、いくつかの指導方法が用意されています。本書は、最近やっと耳目を集めるようになった、このカーボカウントの入門書です。

最終更新:2012/12/03

現場の疑問に答える 糖尿病療養指導Q&A

医学のしおり

外来での1コマ。「先生、ビール飲んでも平気?」、「看護婦さん、犬の散歩で運動はいいかな?」など糖尿病は生活習慣に密着するからこそ、よく聞かれる内容も多岐にわたります。本書では、糖尿病療養指導の現場で遭遇する種々の問題点や疑問点をチョイスし、質問への対応や方針を臨床現場の現実からQ&A方式で解説しています。

最終更新:2012/12/03

現場の疑問に答える 糖尿病診療Q&A

医学のしおり

DPP-4阻害薬に代表される新しい薬やBOT療法という新しい治療概念も導入されているにも関わらず、増加する糖尿病患者。非専門医が日常、糖尿病患者の診療をする機会も頻繁です。しかし、診療をしていても「困った」というシーンも経験されているのではないでしょうか? そんな「困った」に応えるために糖尿病専門医の英知を結集したのが本書です。

最終更新:2012/12/03

糖尿病薬物療法 BRUSHUP

医学のしおり

糖尿病の血糖コントロールは、1に食事・運動、2に薬物となります。特に薬物は、経口血糖降下薬のみならずインスリン注射もあり、種類も多彩で一律に使用する薬剤が決められないなど、糖尿病では患者に合わせた対応が必要となります。一般の外来でドクターが困るのは、こうした薬剤でどれを選択するか、どう組み合わせるのかの決定ではないでしょうか。では、専門のドクターはどうしているのか、その知見をまとめたのが本書です。

最終更新:2012/12/03

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