葉酸の値が異常、考えられる原因は? 最終更新:2019/01/04 患者説明用スライド 検査値スライドを使って患者さんからの疑問をしっかりサポート。今回は葉酸について。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
ビタミンB6値が異常、考えられる原因は? 最終更新:2018/12/21 患者説明用スライド 患者さんからの「この検査値ってなんですか?」という質問をサポートします。今回はビタミンB6(ピリドキシン)について。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
リウマチ患者に出現する血管炎を診たら 最終更新:2018/10/09 希少疾病ライブラリ 悪性関節リウマチは、60代の女性に多く発症する難病です。とくに全身性動脈炎型では生命予後にも影響する本疾患の最新知見を有村義宏氏が解説します。
有名な自己免疫疾患のあの皮膚症状 最終更新:2018/06/29 患者説明用スライド 蝶形紅斑で有名な全身性エリテマトーデスですが、手足のしもやけや脱毛などさまざまな皮膚症状もあります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
痒みや皮膚の落屑がQOLを低下させる皮膚疾患 最終更新:2018/06/08 患者説明用スライド 「乾癬」は言葉が先行し、誤解を受けやすい皮膚疾患ですが、最近では症状を抑える治療薬が開発されています。本症の概要を1枚のスライドで説明します。
安すぎる名著 最終更新:2018/04/10 Dr.倉原の“俺の本棚” 倉原氏が自身の本棚から「これは!」とウナる本を毎月1冊ピックアップ。思わず読みたくなる”医書”を紹介します。第4回は「安すぎる名著」。
再発する不明熱を診たら考えたい難病 最終更新:2018/03/27 希少疾病ライブラリ TRAPSは、再発する発熱や皮疹、筋痛を主訴にアミロイドーシスの合併も懸念されるわが国には数十例しかない難病です。本症の最新知見を堀内孝彦氏が解説します。
ADLを悪化させ、がんも合併する難病 最終更新:2018/02/27 希少疾病ライブラリ アイザックス症候群は、40代に多く発症する自己免疫疾患です。ADLの悪化だけでなく、合併症でがんへの進展もあり注意が必要です。本症の最新知見を有村公良氏が解説します。
女性患者が目、口の乾燥を訴えたら 最終更新:2017/12/12 希少疾病ライブラリ シェーグレン症候群は、中年以降の女性に多い、全身性の自己免疫疾患です。予後は良好ですが、全身にさまざまな症状を起こします。本症の最新知見を鈴木勝也氏が解説します。
国立国際医療研究センター総合診療科presents 内科インテンシブレビュー2017 (2枚組) 最終更新:2017/09/07 ケアネットDVD 個性溢れる人気12講師が集結!第一線臨床医のニーズにマッチしたライブレクチャー!
放置すると関節破壊もある希少疾病 最終更新:2017/08/29 希少疾病ライブラリ スティル病はウイルス感染などを契機に発症する自己炎症性疾患です。今回診療ガイドラインが上梓されました。本症の最新知見について三村俊英氏が解説します。
CTLA-4を標的にしてリウマチとがんがぶつかっています(視聴者からの質問) 最終更新:2017/07/31 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、視聴者から寄せられた質問に答える。
若年女性に好発する肉芽腫性血管炎 最終更新:2016/12/20 希少疾病ライブラリ 「高安動脈炎」は、発見者の高安右人氏に由来する希少疾病です。若年女性、とくに20代での発症が多く、多彩な症状ゆえに治療も多岐にわたります。本症の最新知見を吉藤 元氏が解説。
高率に肺高血圧症を発症する難病 最終更新:2016/07/05 希少疾病ライブラリ 「混合性結合組織病」は、膠原病の中の2つ以上の疾患特徴をもち、自己抗体が陽性となる疾患です。40代の女性に多く、病因は不明。肺高血圧症の発症など特異的な症状で時に予後不良となります。本症の最新知見を、エキスパートドクターの吉田俊治氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。
全身に壊死性動脈炎が起こる難病 最終更新:2016/06/07 希少疾病ライブラリ 「結節性多発動脈炎」は、50歳以降で発症する例が多い原因不明の壊死性動脈炎です。ステロイドなどの治療で寛解はしますが、再燃例も多い難病です。本症の最新知見を、エキスパートドクターの石津 明洋氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。
40歳前に関節炎症状がでる難病 最終更新:2016/04/12 希少疾病ライブラリ 「強直性脊椎炎」は、脊椎関節炎の代表疾患であり、予後は良いものの、患者QOLを著しく低下させる難病です。最近では生物学的製剤による治療も開始されてきました。本症の最新知見を、エキスパートドクターの小林茂人氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。