〔CLEAR! ジャーナル四天王(44)〕 MADIT試験の変遷 提供元:臨床研究適正評価教育機構 ツイート 公開日:2013/01/09 企画協力J-CLEAR 本記事のコメンテーター 小松 隆( こまつ たかし ) 氏 岩手医科大学 内科学講座 心血管・腎・内分泌内科分野 准教授 J-CLEAR評議員 オリジナルのニュース ICDプログラミング変更で不適切作動は約8割低下し、死亡は半減に/NEJM(2012/12/26掲載) 欧米における心臓突然死は年間35万人と推定され、その約80~90%が虚血性心疾患による心室性頻脈性不整脈が原因とされている。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) J-CLEAR(臨床研究適正評価教育機構)とは J-CLEAR(臨床研究適正評価教育機構)は、臨床研究を適正に評価するために、必要な啓発・教育活動を行い、わが国の臨床研究の健全な発展に寄与することを目指しています。 本企画では、J-CLEARの活動の一環として、CareNet.comで報道された海外医学ニュース「ジャーナル四天王」に対し、臨床研究の適正な解釈を発信します。 詳しくはこちら このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 小児のドラベ症候群、zorevunersenが有望/NEJM(2026/03/17) 日本の実臨床における片頭痛予防薬CGRP関連抗体の治療継続率は(2026/03/17) うつ病診療ガイドラインの効果的な使い方(2026/03/17) 老いに対する不安が老化を加速させる可能性も(2026/03/17) がん患者の心血管疾患リスクに糖尿病が影響か(2026/03/17) 毎日のアスピリン服用で妊娠高血圧腎症の発症リスクが低下(2026/03/17) 地方在住のがん患者は手術のために都市部へ行くべきか(2026/03/17)