ヨーロッパの循環器臨床医が選ぶEuroPCR 2016期待のトピック 最終更新:2016/05/13 学会レポート 5月17~20日に開催されるEuroPCR 2016、注目のLate Breaking Clinical Trialは? 会員アンケート結果とヨーロッパ循環器臨床留学医が選ぶ最新トピックを紹介
脳卒中急性期と慢性期の降圧療法 最終更新:2016/05/12 診療よろず相談TV CareNet会員医師の質問にスペシャリストが回答。今回のテーマは「脳卒中」。 回答者は当該領域のスペシャリスト西山和利氏(北里大学 神経内科学講座 教授)。
これは役立つ! 肺塞栓症のフィジカル 最終更新:2016/05/11 症例検討会 今回は、特別企画として震災の避難所の診療で役立つ「エコノミー症候群(肺塞栓症)の診断」です。必要最低限にまとめ、こんな症候が診られたら危険! という項目を解説します。ショック、頻脈、頻呼吸の患者さんをみたら、かならず血圧も測定しましょう。平島 修氏(徳洲会奄美ブロック 総合診療研修センター)が、「手あての気持ち」が活かせるフィジカルをレクチャーします。
EuroPCR 2016開催地、パリのオイシイ情報 最終更新:2016/05/10 学会レポート 学会に参加しながら芸術と食の都パリを十分に楽しんでいただけるよう、ケアネット会員の方々から募集したおすすめの観光名所やレストランなどの情報をご紹介します。
新発心房細動 心不全予後を悪化 最終更新:2016/04/29 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 この疑問に関しては、これまでさまざまな報告があったが、今回、わが国から、「心房細動の既往ではなく、新規発症が心不全死亡率の増加に関連していた」と報告された。
心不全管理システムCardioMEMs、大いなる期待と現実の悩み 最終更新:2016/04/25 循環器内科 米国臨床留学記 日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦する、カリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。
頸静脈の診察をマスターする 最終更新:2016/04/13 症例検討会 「フィジカル教育回診」の第3弾は、「頸静脈」のフィジカルを学習します。症例は、労作時の呼吸困難を訴える74歳の男性です。頸静脈の拍動を診察することでわかること、診察のポイントをフィジカルの伝道師、平島 修氏(徳洲会奄美ブロック 総合診療研修センター)にレクチャーいただきます。
生活習慣シンプルセブン 心不全との関連は 最終更新:2016/04/08 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 AHA提唱の「生活習慣シンプルセブン」が、心不全リスク等のリスクとどのような関連があるか、発表されました。
日本ではいつ承認?カテーテル式補助循環装置Impella 最終更新:2016/03/30 循環器内科 米国臨床留学記 日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦する、カリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。
ACC2016の注目演題は? シカゴのおいしい情報付き! 最終更新:2016/03/28 学会レポート 4月2~4日開催の米国心臓病学会、注目のLate Breaking Clinical Trialは? アンケート結果を発表! レストランなどシカゴのおすすめ情報も!
周術期の抗凝固ブリッジは縮小の方向で 最終更新:2016/03/23 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 Circ Cardiovasc Qual Outcomeから周術期の抗凝固ブリッジを減らそうという勧告が出ています。日本人のデータは不足していますが、見逃せない流れです。
「タタッター」という心音が教える疾患は何? 最終更新:2016/03/14 JPC2015の第8弾は、心音の聴診に挑戦です。出題される心音からどんな疾患を連想されるでしょうか? 少し難しい問題ですが、気軽に挑戦してみてください。出題・解説は、水野 篤氏(聖路加国際病院 心血管センター)。
ベスト10 心/脳研究2015年 最終更新:2016/03/07 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 少し前になりましたが、米国で2015年の心疾患 / 脳卒中研究 ベスト10が発表されていましたので紹介します。いずれも押さえておきたい研究です。
ACC/AHA脂質管理ガイドラインのコントロバーシーと今後の方向性 最終更新:2016/03/02 2013年のACC/AHAガイドラインにおけるコントロバーシーについて、その経緯と現在の考えを国立長寿医療研究センターの荒井秀典氏が解説する。
チカグレロル、米国ではこう使う 最終更新:2016/02/29 循環器内科 米国臨床留学記 日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦する、カリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。
アドヒアランス向上のための実践と考察 最終更新:2016/02/19 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 服薬アドヒアランス向上のために、小田倉先生が実践している方法を紹介します。また、その結果も合わせて紹介します。