生活習慣シンプルセブン 心不全との関連は 最終更新:2016/04/08 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 AHA提唱の「生活習慣シンプルセブン」が、心不全リスク等のリスクとどのような関連があるか、発表されました。
日本ではいつ承認?カテーテル式補助循環装置Impella 最終更新:2016/03/30 循環器内科 米国臨床留学記 日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦する、カリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。
ACC2016の注目演題は? シカゴのおいしい情報付き! 最終更新:2016/03/28 学会レポート 4月2~4日開催の米国心臓病学会、注目のLate Breaking Clinical Trialは? アンケート結果を発表! レストランなどシカゴのおすすめ情報も!
周術期の抗凝固ブリッジは縮小の方向で 最終更新:2016/03/23 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 Circ Cardiovasc Qual Outcomeから周術期の抗凝固ブリッジを減らそうという勧告が出ています。日本人のデータは不足していますが、見逃せない流れです。
「タタッター」という心音が教える疾患は何? 最終更新:2016/03/14 JPC2015の第8弾は、心音の聴診に挑戦です。出題される心音からどんな疾患を連想されるでしょうか? 少し難しい問題ですが、気軽に挑戦してみてください。出題・解説は、水野 篤氏(聖路加国際病院 心血管センター)。
ベスト10 心/脳研究2015年 最終更新:2016/03/07 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 少し前になりましたが、米国で2015年の心疾患 / 脳卒中研究 ベスト10が発表されていましたので紹介します。いずれも押さえておきたい研究です。
ACC/AHA脂質管理ガイドラインのコントロバーシーと今後の方向性 最終更新:2016/03/02 2013年のACC/AHAガイドラインにおけるコントロバーシーについて、その経緯と現在の考えを国立長寿医療研究センターの荒井秀典氏が解説する。
チカグレロル、米国ではこう使う 最終更新:2016/02/29 循環器内科 米国臨床留学記 日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦する、カリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。
アドヒアランス向上のための実践と考察 最終更新:2016/02/19 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 服薬アドヒアランス向上のために、小田倉先生が実践している方法を紹介します。また、その結果も合わせて紹介します。
心房細動関連脳卒中の5年生存率は39% 最終更新:2016/02/05 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 心房細動関連脳卒中は非常に高い長期の死亡率を示すことがアイルランドより報告されました。日本の久山町研究でも同様の結果が示されており、改めて恐ろしさを感じさせます。
日本にはない米国の繁用循環器薬 最終更新:2016/01/25 循環器内科 米国臨床留学記 米国への臨床留学を希望する日本人医師は少なくない。とはいえ、実際の状況はどのようなものか?日本での循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦するカリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、その現状を紹介する。
抗血小板療法にアスピリンは本当に必要か 最終更新:2016/01/20 抗血小板療法の標準薬とされてきたアスピリンの役割・意義に見直しの気運が出てきた。アスピリンの役割や問題点について帝京大学 上妻 謙氏が解説する。
複数疾患合併の高齢者 薬の効果は期待通り? 最終更新:2016/01/19 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 複数の慢性疾患を抱える高齢者において、ガイドラインで推奨されている薬剤と死亡率との関連を評価した。
肺塞栓症診断のベストプラクティス6か条 最終更新:2016/01/06 Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版 肺塞栓症の診断は難しく、たくさんの検査が行われているが、やり過ぎな部分もある。ここで紹介するベストプラクティスを見れば、俄然自信?が湧いてきます。
これが現実。施設によって大きく違う米国の循環器診療 最終更新:2015/12/25 循環器内科 米国臨床留学記 米国への臨床留学を希望する日本人医師は少なくない。とはいえ、実際の状況はどのようなものか?日本での循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦するカリフォルニア大学アーバイン校の河田宏氏が、その現状を紹介する。