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2017年度 総合内科専門医試験、直前対策ダイジェスト(前編)

9月10日に迫った総合内科専門医試験。試験対策のエキスパートが分析した出題傾向と詳細解説で、知識の最終確認をしておきませんか。

最終更新:2017/09/01

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第13回

非弁膜症性心房細動における心原性脳塞栓症予防として、日本でも近い将来導入が期待されているWATCHMAN。13ヵ国47施設1,025例を対象とした試験の1年フォロー結果が発表された。

最終更新:2017/07/31

2017年度認定内科医試験、直前対策ダイジェスト(後編)

今週末に迫った認定内科医資格認定試験。知識のヌケモレはありませんか? 試験対策のエキスパートによる長年の分析で見えてきた「頻出ポイント」を最後に確認しておきませんか。

最終更新:2017/06/27

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第12回

新治療として期待される、Valve-in-Valve TAVIのレジストリ研究結果が発表され、明確なラーニングカーブの存在が明らかに。予後に寄与するほかの因子とは?

最終更新:2017/06/27

2017年度認定内科医試験、直前対策ダイジェスト(前編)

7月2日に迫った認定内科医資格認定試験。知識のヌケモレはありませんか?試験対策のエキスパートによる長年の分析で見えてきた傾向と対策をダイジェストでご紹介します。

最終更新:2017/06/21

海外学会開催地オススメ情報「シカゴ」

ケアネットでは、学会に参加しながら米国第2の都市シカゴをお楽しみいただくため、会員の方々から現地の名所、おすすめのレストランなどを募集しましたのでご紹介します。

最終更新:2017/05/31

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第11回

自然経過が不明で治療指針が確立されていない中等度AS。今後の適応を考えるうえで重要になる、左室機能低下を合併した症例の予後に関係する研究結果が発表された。

最終更新:2017/05/30

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第10回

僧帽弁治療だけでなく、三尖弁閉鎖不全の新治療デバイスとして注目されるMitraClip。すでに同治療が実施されているドイツから、金子氏が最新の臨床研究と手技にまつわる課題を解説。

最終更新:2017/04/26

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第9回

大動脈弁より課題が多いと考えられてきた経カテーテル僧帽弁置換。注目を集める本領域の治療デバイスの代表、Tendyneの短期予後に関する研究結果が発表された。

最終更新:2017/02/27

食事摂取基準からみる果物の活用と位置づけ

新たに生活習慣病の重症化予防の概念が加わった「食事摂取基準 2015年版」。その策定に携わった上西一弘先生が、2016年9月開催「食事指導・栄養管理アップデートセミナー」で果物の栄養価値についてわかりやすく解説しました。

最終更新:2017/02/10

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