がんチーム医療と在宅との連携:メディカルタウンの目指すもの 「第4回がんチーム医療研究会」開催 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2008/11/07 がんチーム医療と在宅との連携:メディカルタウンの目指すものと題して「第4回がんチーム医療研究会」が11月8日(土)、がんチーム医療研究会とエーザイ株式会社の共催によって開催される。本シンポジウムは、一般大衆だけでなく医療従事者の参加も広く呼びかけている。 日時:2008年11月8日(土)午後3時~6時会場:八重洲ファーストフィナンシャルビル ベルサール八重洲2F Room A・B・C 参加費 500円 開会挨拶 樋野興夫氏(順天堂大学医学部 病理・腫瘍学) 基調講演 山下孝氏(癌研有明病院 副院長兼放射線治療科) 櫻井幸枝氏(東京都福祉保健局医療政策部) 足立康史氏(経済産業省) 広多勤氏(日経メディカル) パネルディスカッション「がんチーム医療と在宅の連携」司会: 山口俊晴氏(癌研有明病院 消化器センター) 秋山正子氏(白十字訪問看護ステーション) 詳細はこちらhttp://www.juntendo.ac.jp/graduate/laboratory/labo/bunshi_byori/lecture/l_02.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] アイトラッキング診断ツール、神経変性疾患の鑑別や評価の一助となるか(2026/03/20) 日本の心房細動患者、1年後の死亡・脳卒中・血栓塞栓症の発生率は?(2026/03/20) 血液検査でアルツハイマー病の発症時期を高精度で予測(2026/03/20) 慢性閉塞性肺疾患の吸入器はどれがより有効か(2026/03/20) 「スマートウェア」がフィットネストラッキングの次の最前線に(2026/03/20) 身体活動の不足が糖尿病の合併症を引き起こす(2026/03/20) 寝室の温度は高齢者の睡眠に影響(2026/03/20) 子宮頸がん検診、受診率は制度で変わる? 東京都51自治体解析(2026/03/20)