「男もつらいよ! ~男性更年期障害と自殺問題を考える~」公開シンポジウム in 大阪大学中之島センター 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2008/10/09 男性の更年期と自殺問題に関する公開シンポジウムが10月19日(日)、大阪大学医療人文学研究会によって開催される。本シンポジウムは医療社会学研究会、大阪大学グローバルCOEプログラム「コンフリクトの人文学」との共催。 日時:2008年10月19日(日)午後2時~会場:大阪大学中之島センター7階セミナー室 地図はこちら http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php パネリスト: 石蔵文信氏(大阪大学医学系研究科) 伊藤公雄氏(京都大学文学研究科) 大村英昭氏(関西学院大学社会学部) 司会:山中浩司氏(大阪大学人間科学研究科) 主催:大阪大学医療人文学研究会共催:医療社会学研究会 大阪大学グローバルCOEプログラム「コンフリクトの人文学」 公開シンポジウムの詳細はこちらhttp://bunka.hus.osaka-u.ac.jp/ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) CareNet AcademiaによるAI生成記事 このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 抗凝固療法適応の心房細動患者、左心耳閉鎖術の非劣性を確認/NEJM(2026/06/12) ivonescimab、進行扁平上皮NSCLCの1次治療でOSも延長(HARMONi-6)/Lancet(2026/06/12) ジギタリス配糖体の再評価――復権ではなく再配置として読む(解説:野間重孝氏)(2026/06/12) ER+/HER2-進行乳がんの1次治療、giredestrant+パルボシクリブvs.レトロゾール+パルボシクリブ(persevERA BC)/ASCO2026(2026/06/12) 高リスク多発性骨髄腫、MRD陰性維持期間とPFSの関連(2026/06/12) 大腸がん、ctDNAによる術後化学療法と投与期間の選択(CIRCULATE・GALAXY後方解析)/ASCO2026(2026/06/12) 精神症状の有無でアルツハイマー病に伴うアジテーションに対するブレクスピプラゾールの効果に違いはあるか?(2026/06/12) 中高年の前兆を伴う片頭痛、脳梗塞リスクの上昇と関連(2026/06/12) 食事支援で心不全患者のQOL改善の可能性(2026/06/12)