経口2型糖尿病治療薬「ビルダグリプチン」国内で承認申請 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2008/04/30 ノバルティス ファーマ株式会社は、4月23日、経口2型糖尿病治療薬「ビルダグリプチン(一般名)」(開発コード:LAF237)について、製造販売承認の申請を行ったと発表した。 ビルダグリプチンは、Galvusの製品名で欧州連合(EU)をはじめ世界39カ国で承認されている(2008年2月14日現在)。 詳細はプレスリリースへ http://www.novartis.co.jp/news/2008/pr20080424.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 関連記事 ビルダグリプチン+メトホルミン早期介入が新規2型DMに有効/Lancet ジャーナル四天王 (2019/10/04) CareNet AcademiaによるAI生成記事 このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 肝線維症、40歳以上の有病率と主な要因/Lancet(2026/04/24) 血栓後症候群、血管内治療が症状およびQOLを有意に改善/NEJM(2026/04/24) 在宅医療・介護の場で見逃してはいけない骨粗鬆症/日本シグマックス(2026/04/24) 双極症患者の食事の質、うつ病患者や健康対照者との違いは?(2026/04/24) がん患者、24時間以内の死亡予測は可能か(2026/04/24) 加齢観が健康改善に関連、高齢者の約半数で機能向上(2026/04/24) GLP-1受容体作動薬、減量後は注射頻度減でも体重維持の可能性(2026/04/24)