第1回 メディカル仕事術(ライフハック)セミナーのご案内 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2013/11/13 メディカル仕事術(ライフハック)委員会は、11月16日(土)に新日本有限責任監査法人とクラシコから協賛をうけ、『第1回 メディカル仕事術(ライフハック)セミナー』を開催する。 《開催概要》 今回のセミナーの目玉企画は、以下の4つ。 ①なかなか教わる機会のない「英語論文の書き方講座」 ②ヘルスケアから日本の未来を創る為の目のツケどころ ③知らないと損!「Evernote」の簡単便利な利用法 ④あなたのやりたいことをアナログ手帳で実現する「アナログ手帳で自己実現しよう」 新たなネットワーク作りや、仕事術についての情報交換などに役立つ、参加者同士の交流の場も設けられている。 総合司会は元テレビ朝日アナウンサーの吉澤 雅子氏。また、ドリンクやサプライズプレゼントも用意されている。 【日時】 11月16日(土) 15:00~18:00(開場14:30) 【会場】 霞が関ビルディング33階 セミナールーム http://www.kasumigaseki36.com/access/ 銀座線 虎の門駅 [11番出口] 徒歩2分 (その他 4駅からも徒歩10分以内) 【対象】 医療従事者、医療関係の社会人・大学職員、医療系学生 (先着150人) 【参加費】 社会人 3500円、学生 2000円 ☆参加者全員に、セミナーで使う「メディカル手帳」をプレゼント! 【申し込み方法】 Facebookイベントページからお申し込みください。 https://www.facebook.com/events/167769230096204/ 【タイムスケジュール】 14:30 受付開始 15:00 開演・趣旨説明 15:05 英語論文の夢を叶えます!「英語論文の書き方講座」 ⇒初心者でもバッチリの英語論文の書き方・勉強の仕方を解説します。 (講師:東海大学医用生体工学科教授 高原太郎氏) 15:45 20分で、未来を考えましょう。「ヘルスケアから未来創造」 ⇒医療界を目指す皆さんと一緒に日本の未来創造について熱く考えます。 (講師:慶応大学環境情報学部准教授 森川富昭氏) 16:10 切れ味抜群のITツール、Evernoteの活用極意を教えます!「Evernote 活用講座」 ⇒「Evernote」という道具の意味、利用法について説明します。 (講師:慶應義塾大学医学部6年 吉永和貴氏) 16:30 休憩 16:45 「アナログ」手帳の活用で、あなたの計画を成就させよう (講師:東海大学教授 高原太郎氏) 17:15 交流会 18:15 会場片づけ・撤収 18:30 クローズ 【スピーカープロフィール】 ・森川富昭氏 慶応大学環境情報学部准教授 ・高原太郎氏:東海大学工学部 医用生体工学科教授 医学博士・放射線科専門医 著書に「PowerPoint 疑問氷解」「MRI 自由自在」等 ・吉永和貴氏:慶應義塾大学医学部6年 医療系ビジネスコンテストPerry2013代表 【総合司会プロフィール】 ・吉澤 雅子氏 フリーアナウンサー、元テレビ朝日アナウンサー KEE'S アナウンススクール&話し方講師 アナウンサー志望者、ミスコン出場者、ビジネスパーソンの指導の他、医療系イベント司会、医大予備校面接講座、教授選プレゼンアドバイザーも担当。 【主催】 メディカル仕事術(ライフハック)委員会 【協賛】 新日本有限責任監査法人(http://www.shinnihon.or.jp/) クラシコ株式会社(http://www.clasic.jp/) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] GLP-1受容体作動薬、物質使用障害の予防や治療に有効か/BMJ(2026/03/13) 最新の人工股関節、30年後も92%が再置換術不要/Lancet(2026/03/13) nalbuphine:IPFに伴う慢性咳嗽に対する新しいアプローチ(解説:田中希宇人氏/山口佳寿博氏)(2026/03/13) 末梢動脈疾患(PAD)の症状改善にメトホルミンは無効(解説:小川大輔氏)(2026/03/13) PHSは過去のもの?それとも現役?/医師1,000人アンケート(2026/03/13) 胃がん術後の早期経口摂取、ガイドライン記載も実施は2割/日本胃癌学会(2026/03/13) 日本における妊娠および授乳中のブレクスピプラゾール投与、その安全性を評価(2026/03/13) 脳外傷後の迅速な神経リハがアルツハイマー病のリスクを抑制する(2026/03/13) エクソーム解析で家族性高コレステロール血症の遺伝子変異保有者を特定可能(2026/03/13) 身体活動習慣を維持することが中年期の累積ストレスの少なさと関連(2026/03/13)