第207回 消費者がいまだに不安抱える紅麹、医療者による適切な説明は? 公開日:2024/04/19 企画・制作 ケアネット 小林製薬の紅麹原料からプベルル酸が検出され、消費者は紅麹自体に毒性があるのではと誤解を抱いているようです。厚生労働省が示す回収された食品の健康への危険性を示す「CLASS分類」を見ると…。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第295回 3次救急で停電が当たり前、ベネズエラの悲惨な医療実態 (2026/01/09) 第294回 初めてづくしの診療報酬大幅改定、その中身とは (2025/12/26) 第293回 クマ外傷、その種類や標準化された治療法とは (2025/12/19) 第292回 クマ外傷、被害者にある共通点 (2025/12/12) 第291回 “消費税負担の補填”引き上げなし、強気に出られない医師団体のいきさつ (2025/12/05) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第205回 紅麴サプリ、小林製薬に問われた2つの論点(前編) バズった金曜日 (2024/04/05) 第206回 紅麴サプリ、小林製薬に問われた2つの論点(後編) バズった金曜日 (2024/04/12) 第91回 紅麹コレステヘルプ関連腎障害の臨床データ 現場から木曜日 (2024/04/04) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]