第206回 紅麴サプリ、小林製薬に問われた2つの論点(後編) 公開日:2024/04/12 企画・制作 ケアネット 紅麹コレステヘルプの件が報道されて3週間。その間に腎機能障害に影響を与えている物質として、プベルル酸が候補に挙がっていますが、いまだに謎が残っています。今回も小林製薬の記者会見の様子をお届けします。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第321回 糖尿病予防ワクチンの開発支援は患者の寄付、国はどう見る? (2026/07/10) 第320回 高市カラー滲む「骨太の方針2026」、医療財政の理想と現実 (2026/07/03) 第319回 終息見えぬエボラ・ブンディブギョ株、ワクチンと治療薬の開発状況 (2026/06/26) 第318回 マンジャロ問題、なぜ厚労省は“名指し”で呼びかけた? (2026/06/19) 第317回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(後編) (2026/06/12) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第205回 紅麴サプリ、小林製薬に問われた2つの論点(前編) バズった金曜日 (2024/04/05) 第91回 紅麹コレステヘルプ関連腎障害の臨床データ 現場から木曜日 (2024/04/04) 小林製薬のサプリ問題、日本腎臓学会がアンケート中間報告 医療一般 (2024/04/03) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]