第130回 手放しに喜べない?新たな認知症治療薬の良好な臨床成績 公開日:2022/10/14 企画・制作 ケアネット エーザイ・バイオジェン共同開発のアルツハイマー病治療薬候補レカネマブが第III相で主要評価項目を達成し、承認に一歩前進しました。これに期待を寄せる一方でもどかしさを感じる村上氏。それは…。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第332回 要望から10年、新知事誕生で沖縄に薬学部新設なるか (2026/09/25) 第331回 127年ぶりの薬剤師知事誕生、どんな医療施策を実現させる? (2026/09/18) 第330回 アトピー当事者が語る、ステロイドの保険見直し問題 (2026/09/11) 第329回 医師にバトンは渡された、OTC類似薬の保険給付の見直し (2026/09/04) 第328回 ウクライナ侵攻4年半、失われた医療者たちの数 (2026/08/28) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第61回 アデュカヌマブのFDA承認は薄氷を踏むが如し、次に待ち受けるのは… バズった金曜日 (2021/06/11) 第33回 発症までに約20年の認知症、新たな治療薬を短期の臨床試験で判断すべき? バズった金曜日 (2020/11/20) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]