第130回 手放しに喜べない?新たな認知症治療薬の良好な臨床成績 公開日:2022/10/14 企画・制作 ケアネット エーザイ・バイオジェン共同開発のアルツハイマー病治療薬候補レカネマブが第III相で主要評価項目を達成し、承認に一歩前進しました。これに期待を寄せる一方でもどかしさを感じる村上氏。それは…。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第299回 いよいよ明後日投票日、今回の各党の医療・社会保障政策は?~野党各党編 (2026/02/06) 第298回 戦後最短の衆院選、今回の各党の医療・社会保障政策は?~自民・維新・中道編 (2026/01/30) 第297回 前年比20倍を記録!?2025年に最も流行した国内感染症 (2026/01/23) 第296回 超絶危険な国へ参入か!?非上場化する久光製薬が目指す市場開拓とは (2026/01/16) 第295回 3次救急で停電が当たり前、ベネズエラの悲惨な医療実態 (2026/01/09) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第61回 アデュカヌマブのFDA承認は薄氷を踏むが如し、次に待ち受けるのは… バズった金曜日 (2021/06/11) 第33回 発症までに約20年の認知症、新たな治療薬を短期の臨床試験で判断すべき? バズった金曜日 (2020/11/20) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]