第308回 致死率の高いマダニ感染症、生存者を苦しめる後遺症とは 公開日:2026/04/10 企画・制作 ケアネット マダニ媒介感染症のSFTS生存者では、約6割に記憶障害や視力低下等の後遺症が残ることが近年の研究から明らかになってきている。では、いったい何がそのリスク因子となり、どのくらい後遺症が残るのだろうか。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第314回 17回目のエボラ流行、ワクチンが使えない明確な理由 (2026/05/22) 第313回 ハンタウイルス、日本の暗黒史と国内で注意したい場所とは? (2026/05/15) 第312回 過熱報道が続くハンタウイルス、その起源はアジアだった! (2026/05/08) 第311回 国際学会への日本人の現地参加が低迷!その課題解決法や意義を権威に聞く (2026/05/01) 第310回 麻疹患者の発生情報、個人特定のリスクか (2026/04/24) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第214回 マダニ媒介感染症治療薬が承認!それは新型コロナで苦戦した“あの薬” バズった金曜日 (2024/06/07) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]