抗菌薬に耐性示すも、臨床上効いているのはなぜ?【Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー】第20回 公開日:2026/02/02 企画・制作 ケアネット 「尿培養でESBL産生菌が検出され、抗菌薬に耐性が示されても臨床上効いている理由」「尿路感染症にアンピシリン・スルバクタムを第1選択薬は正しい?」の2つの疑問に、山本舜悟氏が答えます。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 ページTOPへ 関連記事 尿路感染症の第1選択薬は?使える薬剤は?【Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー】第15回 Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー (2025/11/12) 尿路感染症の尿検査、抗菌薬処方前に必要?【Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー】第14回 Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー (2025/10/27) 完治しづらい尿路感染症の見分け方【Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー】第13回 Dr.山本の感染症ワンポイントレクチャー (2025/10/08) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]