食物繊維や野菜・果物が糖尿病患者の脳卒中リスクを下げる-JDCS研究より- 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2013/12/11 野菜や果物などの水溶性食物繊維の摂取は、2型糖尿病患者の脳卒中発症リスク低下に関与することが明らかになった。ただし、今回の結果ではCHDリスク低下への関与は認められていない。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 小児のドラベ症候群、zorevunersenが有望/NEJM(2026/03/17) 日本の実臨床における片頭痛予防薬CGRP関連抗体の治療継続率は(2026/03/17) うつ病診療ガイドラインの効果的な使い方(2026/03/17) 老いに対する不安が老化を加速させる可能性も(2026/03/17) がん患者の心血管疾患リスクに糖尿病が影響か(2026/03/17) 毎日のアスピリン服用で妊娠高血圧腎症の発症リスクが低下(2026/03/17) 地方在住のがん患者は手術のために都市部へ行くべきか(2026/03/17)