第53回 Pfizerワクチン接種者に待望の胚中心が認められた 公開日:2021/03/30 企画・制作 ケアネット Pfizer社ワクチン接種後のヒト検体で、抗体を長期に産生する免疫反応“胚中心反応”が初めて認められたとの報告が。ワクチンの効果持続への期待が持てる、その内容とは? ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第301回 アルブミンの抗カビ作用を発見 (2026/01/13) 第300回 新調したての精子で体外受精が成功しやすくなる (2026/01/06) 第299回 Novo社の経口抗肥満薬ウゴービ錠を米国承認 (2025/12/30) 第298回 日中の自然光で2型糖尿病患者の血糖値が改善 (2025/12/23) 第297回 パーキンソン病ワクチンの有望な第II相試験結果報告 (2025/12/16) 記事をもっと見る ページTOPへ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード 新型コロナ