第51回 経口アンドロゲン受容体抑制薬がCOVID-19万能薬に?/陰茎の世界標準 公開日:2021/03/16 企画・制作 ケアネット 前立腺がん治療薬候補である経口アンドロゲン受容体抑制薬が、軽症者の入院減少および入院患者の死亡リスク減少効果を示した。世界の男性1万5千人のデータから導き出された陰茎の平均的な長さについての報告も。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第320回 次世代“3G”薬retatrutideが肥満手術に匹敵するほど体重を減らした (2026/05/26) 第319回 光合成でドライアイ治療 (2026/05/19) 第318回 シロシビンで3人に1人近くがコカイン依存を脱却 (2026/05/12) 第317回 妊娠高血圧腎症の血液ろ過治療が小規模試験で有効 (2026/05/05) 第316回 米国でサイケデリック薬が超速優先審査に (2026/04/28) 記事をもっと見る ページTOPへ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード 新型コロナ