第13回 抗がん剤の仕事場となる核内集落~COVID-19薬を撃ち込むべき集落も発見か 公開日:2020/06/23 企画・制作 ケアネット 抗がん剤シスプラチンが、核内の特定のタンパク質凝集体に集積して役目を果たしている可能性が明らかに。この研究を応用し、薬の標的となりうる新型コロナウイルスのウイルス複製の場も調べられた。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第315回 キノコが作る抗酸化物質L-エルゴチオネインが生理痛を緩和 (2026/04/21) 第314回 1人の女性の3つの自己免疫疾患が元凶のB細胞を駆除する自己T細胞投与で解消 (2026/04/14) 第313回 臨床試験でデクスメデトミジンがアルツハイマー病関連タンパク質除去を促進 (2026/04/07) 第312回 包茎手術で傷つきうる亀頭下の扇状領域こそ男性の性感帯の中心らしい (2026/03/31) 第311回 妊娠中のつわりとの関連で知られるホルモンが飲み過ぎを防ぐらしい (2026/03/24) 記事をもっと見る ページTOPへ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]