第208回 先発品の選択による一部自己負担増、これって意味ある? 公開日:2024/04/26 企画・制作 ケアネット 皆さんは患者に先発品の処方を希望された場合、それに応じていますか?今年の診療報酬改定で10月から「長期収載品の選定療養」が導入されます。患者の自己負担額が上がれば、先発品の処方抑止になるのでしょうか。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第311回 国際学会への日本人の現地参加が低迷!その課題解決法や意義を権威に聞く (2026/05/01) 第310回 麻疹患者の発生情報、個人特定のリスクか (2026/04/24) 第309回 ホルムズ海峡封鎖、不足が懸念される医療資材とは (2026/04/17) 第308回 致死率の高いマダニ感染症、生存者を苦しめる後遺症とは (2026/04/10) 第307回 2026年4月より定期接種に加わったワクチンは? (2026/04/03) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 先発品と後発品の差額の一部が自己負担に?10月から【早耳うさこの薬局がざわつくニュース】第124回 早耳うさこの薬局がざわつくニュース (2024/01/09) 事例039 ヘパリン類似物質油性クリームの査定【斬らレセプト シーズン3】 斬らレセプト (2024/01/08) 後発品の供給不足で先発品への変更が5倍に激増【早耳うさこの薬局がざわつくニュース】第86回 早耳うさこの薬局がざわつくニュース (2022/03/22) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]