第321回 糖尿病予防ワクチンの開発支援は患者の寄付、国はどう見る? 公開日:2026/07/10 企画・制作 ケアネット 糖尿病予防ワクチンの開発へ患者団体が9回目の助成を行いました。これを見た村上氏は、1型糖尿病が「治る病」となる現代医学の可能性、患者が身銭を切る現実を踏まえ、政府の医療支援への姿勢を問いかけます。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第320回 高市カラー滲む「骨太の方針2026」、医療財政の理想と現実 (2026/07/03) 第319回 終息見えぬエボラ・ブンディブギョ株、ワクチンと治療薬の開発状況 (2026/06/26) 第318回 マンジャロ問題、なぜ厚労省は“名指し”で呼びかけた? (2026/06/19) 第317回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(後編) (2026/06/12) 第316回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(前編) (2026/06/05) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 1型糖尿病とCKD併存、フィネレノンがUACRを改善/NEJM ジャーナル四天王 (2026/03/16) 若年1型糖尿病へのATG、β細胞機能低下を抑制/Lancet ジャーナル四天王 (2025/10/07) 1型糖尿病への同種β細胞移植、拒絶反応なく生着/NEJM ジャーナル四天王 (2025/08/19) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]