第324回 発生確率0~6%だった、令和8年熊本地震 公開日:2026/07/31 企画・制作 ケアネット 平成28年熊本地震から10年、再度大きな地震が熊本で発生しました。今回は酷暑下の停電・断水により熱中症リスクが急増しているため、支援にあたる医療者も含め「水の確保」を最優先した対応が必要です。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第323回 学会で質問殺到、コロナの予防投薬は誰にいつする? (2026/07/24) 第322回 薬局への「ポイント付与制限」は誰のなんのため? (2026/07/17) 第321回 糖尿病予防ワクチンの開発支援は患者の寄付、国はどう見る? (2026/07/10) 第320回 高市カラー滲む「骨太の方針2026」、医療財政の理想と現実 (2026/07/03) 第319回 終息見えぬエボラ・ブンディブギョ株、ワクチンと治療薬の開発状況 (2026/06/26) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第36回 重症熱中症には“Active Cooling”を!【救急診療の基礎知識】 救急診療の基礎知識 (2025/07/30) 小児の熱中症【すぐに使える小児診療のヒント】第5回 すぐに使える小児診療のヒント (2025/08/06) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]