貧血、出血傾向がある難病の血液疾患 最終更新:2018/01/26 希少疾病ライブラリ 再生不良性貧血は、年間千人前後が発症する血液疾患です。さまざまな治療法により以前と比べ、予後もかなり改善しています。本症の最新知見を中尾眞二氏が解説します。
皮膚に不定形の斑点やびらんが現れたら 最終更新:2018/01/19 患者説明用スライド 今回は「ボーエン病」です。原因はまだ解明されていませんが、高齢者に多く、治療を放置すると進行性のがんになります。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
予後を正確に知るとQOLが下がる?【ビデオレターテキスト版】 最終更新:2018/01/16 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回のテーマ「予後を正確に知るとQOLが下がる?」の動画書き起こしを公開。
農家や漁師さんに多い皮膚疾患 最終更新:2018/01/12 患者説明用スライド 今回は、日光角化症をお送りします。日光の当たり過ぎで発症する皮膚疾患ですが、最悪、皮膚がんに進展する可能性もあります。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
冬季に多い低温やけどに注意 最終更新:2018/01/08 患者説明用スライド 冬季は「低温やけど」の事故が毎年多数報告されています。どのような暖房器具が危ないのか、患者さんへのアドバイスを1枚のスライドでお届けします。
炎症を起こすと厄介なできもの 最終更新:2018/01/05 患者説明用スライド 今回は、小さい傷やイボから発展してできるできもの、粉瘤です。炎症を起こすと化膿したりします。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
年末か、年始にとるか、それが問題だ! 最終更新:2017/12/26 Dr.デルぽんの診察室観察日記 年末年始の休暇の計画はいかがでしょうか? 今回の「Dr.デルぽんの診察室観察日記」は、年末年始の医局をテーマに描いていただきました。どうぞお楽しみください。
50歳以上に水痘ワクチン接種勧める? 最終更新:2017/12/25 家庭医療のパール 日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第42回のパールは「水痘/帯状疱疹、50歳以上にワクチン接種勧めますか?」。
【動画スクリプト公開】侍オンコロジストがテキストで読める 最終更新:2017/12/22 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国がん診療の現状を語るビデオレター。第50回「免疫チェックポイント阻害薬はアジュバントに使えるか?」の動画書き起こしを公開。再生画面下をご覧ください。
米国におけるがん専門薬剤師の仕事(視聴者からの質問) 最終更新:2017/12/08 侍オンコロジスト奮闘記 ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、医師もかなり助けられているという「がん専門薬剤師の仕事」。
入院目的にも数々あれど、この目的は? 最終更新:2017/11/28 Dr.デルぽんの診察室観察日記 年末にむけ、街はクリスマスムード一色ですが、最近では病院でもさまざまなイベントが開催されています。今回は、研修医時代のクリスマスの思い出をお届けします。
子供を起点に集団感染するイボ 最終更新:2017/11/24 患者説明用スライド ミズイボは、プールなどで子供が感染し、家庭内の兄弟姉妹にも広がります。親御さんへの説明にも使える本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
ヒゼンダニが引き起こす尋常でない痒み 最終更新:2017/11/17 患者説明用スライド 疥癬は、ダニの皮膚への寄生により引き起こされる皮膚疾患です。高齢者介護施設では集団発生することもあります。本症の概要を1枚のスライドでお届け。
四肢にじんじんする異常感覚がある難病 最終更新:2017/11/14 希少疾病ライブラリ アトピー性脊髄炎は、四肢の異常感覚を主徴とし、神経障害性疼痛や筋力低下を起こし、患者さんのQOLを著しく低下させます。本症の最新知見を藤井敬之氏らが解説します。
行楽の時期に気を付けたい虫被害 最終更新:2017/11/10 患者説明用スライド 公園などにいるチャドクガに刺されると、皮膚に痒みを伴う点状紅斑が出現します。折角の行楽の機会を台無しにしないためにスライドで学習ください。
最近の患者数増加が懸念される再興感染症 最終更新:2017/11/03 患者説明用スライド 性交渉などで感染する梅毒の患者数が増加しています。とくに第2期に生じる皮膚所見は特徴的です。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。
足に水虫があれば爪にも注目 最終更新:2017/10/27 患者説明用スライド 爪白癬は爪の色が濁ったり、脆くなったりする疾患ですが、多くの場合、足白癬も伴っています。本症の概要を1枚のスライドでお届け。
なんだかんだでカルテは手書きが最速 最終更新:2017/10/24 Dr.デルぽんの診察室観察日記 医療機関で電子カルテ導入が増えてきました。手書きと電子カルテ、おのおの一長一短ですが、医師にとり使い勝手はどうでしょう。Dr.デルぽんが紙カルテについて語ります。
敗血症にも進展する怖い皮膚疾患 最終更新:2017/10/20 患者説明用スライド 蜂窩織炎は、黄色ブドウ球菌などの感染で起こる皮膚疾患です。放置すると危険な疾患です。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。