ムンプスウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/08/28 患者説明用スライド ムンプスウイルスはおたふく風邪の原因であり、成人の感染は合併症などに注意が必要です。説明に、獨協医科大学病院・志水太郎氏監修のスライドをご活用ください。
ヒトパルボウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/08/21 患者説明用スライド よく聞き慣れないウイルスも、「リンゴ病」と言えば伝わるかもしれません。妊娠中の感染には要注意。獨協医科大学病院・志水太郎氏監修のスライドをご活用ください。
COVID-19感染数に比して死亡数が少ないアフリカ、なぜか? 最終更新:2020/08/18 バイオの火曜日 アフリカ大陸での感染者数は8月の時点で100万人を超えたが、死亡率は世界平均よりも低い。複数の査読前論文では、10人ないし20人に1人がすでに抗体を有していたとの報告もあり…?
検査請求の際に気を付けたい基本事項 最終更新:2020/08/17 斬らレセプト アレルギーの抗原検査の請求で査定された事例をお届けします。今回の事例では「病名不足」を理由に査定となりました。病名補充だけじゃない、ほかにも査定を避ける項目についてソラストが解説します。
風疹ウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/08/14 患者説明用スライド 風疹の予後は一般的に良好ですが、先天性風疹症候群予防の観点から、男女問わず抗体価の保持が重要です。獨協医科大学病院・志水太郎氏監修のスライドをご活用ください。
医師の質・能力、実はどうでもいい? LINEヘルスケア事件の先にある世界 最終更新:2020/08/12 ざわつく水曜日 気になるけれども、あまりおおっぴらには語りにくい、そんな医療業界の情報を医療メディアの元編集長が紹介します。今回は、医師のずさんな応対が注目を集めた、LINEヘルスケアのニュースについてです。
流行前の血液検体から新型コロナ反応抗体/キャンプ場でCOVID-19が大流行 最終更新:2020/08/11 バイオの火曜日 COVID-19流行前に採取された血液検体から、SARS-CoV-2反応T細胞や抗体が検出されたという報告が相次いでいる/米国のキャンプ場での小児の集団感染が報告された。どんな状況だったのか?
麻疹ウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/08/07 患者説明用スライド 麻疹ウイルス検査は、方法により基準値や解釈が異なります。背景をわかりやすく伝えるために、スライドをご活用ください。監修は獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
COVID-19、小児はウイルス量が多いが主要な感染源ではない? 最終更新:2020/08/04 バイオの火曜日 先週木曜日、JAMA Pediatrics誌に小児の上気道のウイルス量が成人の10~100倍との報告が掲載された。しかし、これまでの他の多くの報告では、小児は主要な感染源とはなりにくいとされており…?
小児期の神経発達症に伴う入眠困難を改善する「メラトベル顆粒小児用0.2%」 最終更新:2020/08/04 下平博士のDIノート 本剤は、小児期の神経発達症に伴う入眠困難を改善することで、睡眠不足によって悪化した神経発達症の中核症状の軽減が期待されています。下平秀夫氏が解説します。
単純ヘルペスウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/07/31 患者説明用スライド ヘルペスは比較的認知度が高いので、その原因や検査について聞かれることも多いのではないでしょうか。獨協医科大学病院・志水太郎氏監修のスライドをご活用ください。
家の中では靴下で過ごすのは正解か? 最終更新:2020/07/30 診療よろず相談TV 夏季の真菌症の予防は、何をすればいいでしょう。影響するのは「温度」と「湿度」。そして「清潔」にしておくことが重要です。具体的な足のケアなどについて福田知雄氏が詳しく説明します。
妊婦の大敵水痘、高齢者の大敵帯状疱疹 最終更新:2020/07/29 今、知っておきたいワクチンの話 今回は「水痘」と「帯状疱疹」です。水痘は未感染の妊婦が感染すると胎児に重大な結果を招き、帯状疱疹は痛みのためにQOLを大きく損ないます。ワクチンをどう予防に役立てるか、来住知美氏が解説します。
医師の夏季ボーナスや特別手当の支給状況は?/アンケート結果 最終更新:2020/07/28 Drs' Voice 新型コロナ感染拡大に伴い、医療施設は外来患者減などの影響を受け窮地に立っています。ケアネットではボーナスや手当支給状況について会員医師1,000人にアンケートを行い、現況や対策などを伺いました。
水痘・帯状疱疹ウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/07/24 患者説明用スライド 患者さんは、昔かかった水ぼうそうが帯状疱疹の原因だなんて思ってもいないかもしれません。獨協医科大学病院・志水太郎氏監修のスライドで説明してみませんか。
キンダベート、お母さんが安心な理由とは? 最終更新:2020/07/22 薬剤の意外な名称由来 ステロイド外用薬は重症度に応じて使い分けが必要です。初めてのステロイド使用に不安を抱いているようなご家族にこの薬剤の名称理由を伝えれば、診察・処方・調剤の際に安心感を与えられるはずです。
コロナ禍での面談で自己啓発本に溺れるMRの多さが浮き彫りに? 最終更新:2020/07/17 バズった金曜日 近年、MR不要論がささやかれていますが、本当にそうなのでしょうか?筆者が接触した30名ほどの医師に本音を聞いてみたところ、いたほうが良いという結果に。医師らが求めるMRの能力とはいったい…?
ロタウイルス検査について聞かれたら 最終更新:2020/07/17 患者説明用スライド 乳幼児下痢症の原因となるロタウイルス。子供を心配する親御さんに、スライドを使ってわかりやすく説明しましょう。監修は獨協医科大学病院の志水太郎氏です。
日医8年ぶりのトップ交代、診療報酬のツケが行く手を阻む? 最終更新:2020/07/10 バズった金曜日 6月に日本医師会の会長選が終了。新会長に中川俊男氏が就任し、“堂々とものを言える医師会”へ刷新すると意気込みをみせました。しかし、立ち向かうべき相手は政権ならぬ診療報酬のツケかもしれません。