肺がんのEGFR-TKI、1次治療選択は何?…ビデオ書き起こし掲載

肺がんのEGFR-TKI、1次治療選択は何?…ビデオ書き起こし掲載のイメージ

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はEGFR-TKIの1次治療選択について視聴者からの質問に回答。

最終更新:2018/06/15

ASCO2018消化器がん現地速報(Lower GI)

ASCO2018消化器がん現地速報(Lower GI)のイメージ

ASCO2018の消化器がんトピックを相澤病院がん集学治療センター中村将人氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。Lower GIの今年の目玉は?

最終更新:2018/06/08

ASCO2018消化器がん現地速報(Upper GI)

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ASCO2018消化器がんトピックを国立がん研究センター中央病院 加藤健氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。トピック満載のUpper GI、今年の目玉は?

最終更新:2018/06/07

ASCO2018現地速報 肺がん 今年の目玉

ASCO2018現地速報 肺がん 今年の目玉のイメージ

ASCO2018肺がんトピックを近畿大学 光冨徹哉氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。肺がん今年のホット・トピックをまとめる。

最終更新:2018/06/06

ASCO2018現地速報 肺がんIO治療の風向きなど

ASCO2018現地速報 肺がんIO治療の風向きなどのイメージ

ASCO2018トピックをダートマス大学 白井敬祐氏が現地シカゴから速報。肺がんIMpower150など注目演題の結果は?

最終更新:2018/06/05

1人でも多くの患者さんに治療法を…近大クリニカルシーケンス

時代に先駆け、次世代シーケンサーを用いたがん遺伝子解析を展開。さらに、内製化による短時間、高精度、低コストを実現した近大クリニカルシーケンスについて、同研究所ゲノムセンター 西尾和人氏に聞いた。

最終更新:2018/06/01

irAEへのステロイド長期使用に懸念は?(視聴者からの質問)…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、ALK-TKIとirAEへのステロイドの使用について、視聴者からの質問に答える。

最終更新:2018/05/31

Game Changerとなるか?最近の免疫治療データ:NEJM、AACRより…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はAACR2018、NEJMに掲載されたGame Changerとなりそうな免疫CP阻害薬の結果を紹介。

最終更新:2018/05/24

治療医に聞く。大腸がんのアジュバントは6ヵ月?3ヵ月?

大腸がんアジュバント3ヵ月投与の6ヵ月投与に対する非劣性を前向きに検証した統合解析「IDEA」。CareNet.com会員医師に対し、同研究の臨床への影響度などを調査した。

最終更新:2018/05/18

“患者のためにかけた医師の言葉”で患者が傷つくとき

肺がん患者の会ワンステップ代表 長谷川一男氏が、医師と患者のラウンドカンファレンスの中で体験した医師と患者のすれ違いのエピソードを公開。

最終更新:2018/05/16

ASCO/NCCN合同 irAEガイドライン発刊…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は免疫関連有害事象(irAE)のASCO/NCCNの合同ガイドラインについて。

最終更新:2018/05/14

新薬への過剰な期待に「待った!」…ビデオ書き起こし掲載

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は最近発表されたジャーナルより、治療の進歩により起こる、患者および医療者の過剰な期待について考える。

最終更新:2018/05/08

腎がんのゲームチェンジャー…ビデオ書き起こし掲載

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は最近相次いで発表された腎がんの最新研究の話。

最終更新:2018/04/20

重篤な患者とのコミュニケーションで役立つ3つの“W”…ビデオ書き起こし掲載

ダートマス大学腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はAtul Gawande氏主催のセミナー参加記で、重篤な患者とのコミュニケーションについての話。

最終更新:2018/03/30

ほくろと鑑別が難しい悪性黒色腫(患者説明スライド)

悪性黒色腫は、ほくろ様のものが次第に急速に増殖し、転移を起こす危険な悪性腫瘍です。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2018/03/23

irAEと免疫チェックポイント阻害薬の効果:日本人患者のランドマーク解析

肺がんinvestigatorインタビュー。初回は、JAMA Oncologyに2017年9月に発表された近畿大学 原谷浩司氏による、irAEとICIの効果に関する日本人患者のランドマーク解析研究。

最終更新:2018/03/22

湿疹と誤診されては危ない皮膚病変(患者説明スライド)

パジェット病は、乳房や陰部、腋にできやすい皮膚疾患です。放置するとがんに進行することもあり危険です。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2018/03/16

書籍紹介『リンパ浮腫診療ガイドライン 2018年版』

がん治療に伴う続発性(二次性)リンパ浮腫の診療ガイドラインの改訂版が4年ぶりに登場。「疫学・予防」と「診断・治療」の2章立てで、21のCQをエビデンスとともにわかりやすく解説しています。

最終更新:2018/03/15

皮膚悪性腫瘍の中で最も多い腫瘍(患者説明スライド)

顔面に多く発生する腫瘍で、黒く光沢のある皮膚の隆起が特徴です。中高年に多いですが、若い人にも発症します。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2018/03/09

ペムブロ+化学療法の第III相試験でも良好な結果…ビデオ書き起こし配信

ダートマス大学腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は先日発表されたペムブロリズマブ、化学療法併用の第III相試験KEYNOTE-189の話。

最終更新:2018/03/05

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