家庭医療のパール…終末期を支える5つの薬剤

家庭医療のパール…終末期を支える5つの薬剤のイメージ

日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第41回のパールは「終末期を支える5つの薬剤」。

最終更新:2017/11/24

日本の肺がん患者さんを一人でも多く助けたい

日本の肺がん患者さんを一人でも多く助けたいのイメージ

アストラゼネカ・グローバル医薬品開発担当エグゼクティブバイスプレジデント兼チーフメディカルオフィサー Sean Bohen氏に単独インタビュー。

最終更新:2017/11/23

書籍紹介『がん薬物療法に伴う末梢神経障害マネジメントの手引き 2017年版』

書籍紹介『がん薬物療法に伴う末梢神経障害マネジメントの手引き 2017年版』 のイメージ

化学療法誘発性末梢神経障害(CIPN)について症状の違い、被疑薬の減量や中止、運動療法、看護などを記載。CIPNのエビデンスの整理にも役立つ1冊。

最終更新:2017/11/20

進むImmuno-Oncology…侍オンコロジスト

進むImmuno-Oncology…侍オンコロジストのイメージ

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。

最終更新:2017/11/17

書籍紹介『遺伝性乳癌卵巣癌症候群(HBOC)診療の手引き 2017年版』

書籍紹介『遺伝性乳癌卵巣癌症候群(HBOC)診療の手引き 2017年版』 のイメージ

がん診療・遺伝診療に携わる医療者必見、待望のHBOC診療指針の登場です。HBOC診療の標準化をめざした、本邦初のガイドブックです。

最終更新:2017/11/09

中村清吾氏に聞く「HBOC遺伝性乳がん卵巣がん症候群」

遺伝性乳がん卵巣がん症候群HBOC。潜在患者を含めると、本邦でもかなりの患者数が想定される。HBOCはがん発症リスクの高さ以外の要素でも早急な対策が必要である。

最終更新:2017/11/06

肺がん手術と術後アジュバント、WCLC2017も含めた最近の進展

10月15~18日に開催された世界肺癌学会での発表も含めた最新の情報を近畿大学呼吸器外科 教授 光冨徹哉氏に聞いた。第3回は手術と術後アジュバントについて。

最終更新:2017/11/02

服薬アプリとSNSの連動でチーム医療を加速させる/中外製薬の取り組み

中外製薬が、増加する在宅治療がもたらす診療上の課題を解決するために、自社製品カペシタビンの使用患者を対象に行う新たな取り組みを取材した。

最終更新:2017/10/31

30%のリスク、どう伝える?

手術をめぐるリスクを説明する場面。もしかすると、低い可能性を説明するときほど医師と患者の認識に齟齬が生じているのかもしれません。

最終更新:2017/10/27

Stage III肺がんPACIFIC試験におけるPatient Reported Outcome/WCLC

Stage III肺がんPACIFIC試験におけるPatient Reported Outcomeについて、Rina Hui氏のプレスカンファレンスでの発表をお届けする。

最終更新:2017/10/20

リキッドサンプルによるNGSで特急遺伝子検査…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は米国でスタートしているリキッドサンプルによるNGSの利点や手軽さを紹介。

最終更新:2017/10/19

日本肺癌学会理事長に「視聴者からの質問状」

患者さんの声の積極的取り上げ、メディカルスタッフへの啓発活動など、積極的活動を行う日本肺癌学会。視聴者から集めた質問に対し、理事長の光冨徹哉氏にお答えいただいた。

最終更新:2017/10/12

意識がないように見えても聞こえていた

がん末期で昏睡状態の患者に対しても語りかけ続けた山口氏。「聴覚が維持されている」と信じる理由は、自身の過去の体験にありました。

最終更新:2017/10/05

新入フェローへの希望と指導医の苦悩

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。

最終更新:2017/09/19

2型糖尿病でがん死亡リスクが増加

糖尿病によって増加するがん死亡リスクをまとめたスライド。糖尿病予備群での予防、糖尿病患者での管理の重要性を示します。

最終更新:2017/09/15

がん代替医療のサバイバルへの影響:NCI誌で明らかに

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、同僚との間で話題となっている、がん代替医療に関する論文について紹介する。

最終更新:2017/09/12

免疫チェックポイント阻害薬、登場からASCO2017注目トピックまで

ここ数年で大きな変化を示す肺がん治療。その肺がん治療に影響を与えた歴史的臨床研究、そして最新の研究について、近畿大学 腫瘍内科 中川和彦氏が解説する。

最終更新:2017/09/08

肺がん再生検…実臨床の問題にDr.里内が答える

EGFR-TKI耐性例は再生検によるT790M変異の確認により、予後を大きく改善できる。再生検の重要性および再生検の実際について、兵庫県立がんセンター里内美弥子氏が解説する。

最終更新:2017/08/30

会員医師に聞く、肺がん再生検の実施状況と成功率

施行部位や手技の選択、タイミングなど、「難しい」といわれることの多い肺がん再生検。ケアネットの会員医師を対象に、自施設での実施状況や成功率を聞きました。

最終更新:2017/08/25

日本発のエビデンスを量産する/日本臨床疫学会

日本発のエビデンスは少なく、いまだに海外エビデンスに依存した日常臨床を実践している本邦。そのような中、日本発のエビデンスの量産を目指す日本臨床疫学会が設立された。同学会の第1回学術大会大会長の東京大学 康永秀生氏に、本邦の臨床研究のあり方について聞いた。

最終更新:2017/08/22

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