AJCC がんStaging Manual適用開始…侍オンコロジスト

AJCC がんStaging Manual適用開始…侍オンコロジストのイメージ

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は本年1月より適用開始となったAJCCがんStaging Manualについて紹介する。

最終更新:2018/02/19

Twitterでカンファレンスする時代?…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

Twitterでカンファレンスする時代?…Dr.倉原の“おどろき”医学論文のイメージ

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第109回は、「Twitterでカンファレンスする時代?」。

最終更新:2018/02/16

書籍紹介『TNM悪性腫瘍の分類 第8版 日本語版』

書籍紹介『TNM悪性腫瘍の分類 第8版 日本語版』 のイメージ

がんの病期を記載・分類するための国際基準、7年ぶりの改訂版が登場。p16陽性中咽頭がん、胸腺がん、膵神経内分泌腫瘍などの追加のほか、子宮頸部、前立腺などのエッセンシャルTNMの章が新設されました。

最終更新:2018/02/16

アファチニブのEGFR変異適応追加の意義…ビデオ書き起こし配信

アファチニブのEGFR変異適応追加の意義…ビデオ書き起こし配信のイメージ

ダートマス大学腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は1月にFDAより承認されたアファチニブのUncommon Mutation適応追加について、米国における意義を紹介する。

最終更新:2018/02/14

「正しいからではなく自分がどう生きたいか」あるHBOC患者の選択

「正しいからではなく自分がどう生きたいか」あるHBOC患者の選択のイメージ

第6回日本HBOCコンソーシアム学術総会 市民公開講座で、患者の立場から講演を行った冨田多香音氏に、HBOCとの向き合い方について話を伺った。

最終更新:2018/02/09

治療選択肢の提示、“丸投げ”や“強制”になっていませんか?

医師が患者に提示する治療選択肢。示し方によっては、「丸投げされた」「選ぶ余地がなかった」と受け止められかねません。どんなコミュニケーションがあれば誤解を回避できるでしょうか。

最終更新:2018/02/07

消化器がん治療のホットトピックはこれだ/ASCO-GI2018

ASCO-GI2018のトピックを相澤病院 中村将人氏がホットレポート。胃がんRAINFALL試験、大腸がんREVERCE試験、SAPPHIRE試験の3研究の最新知見を紹介。

最終更新:2018/02/02

日本初の遺伝看護専門看護師に聞く HBOC診療

2017年12月に日本初の遺伝看護専門看護師が5名誕生した。その1人である聖路加国際病院 遺伝診療部の大川 恵氏に、看護師の立場からの遺伝性乳がん卵巣がん症候群(以下HBOC)診療について聞いた。

最終更新:2018/02/01

肺がん2017 ESMO、WCLCレビュー…チェックポイント阻害薬

ここ数年で大きな変化を示す肺がん治療。ESMO2017、WCLC2017の注目トピックを近畿大学 腫瘍内科 中川 和彦氏が解説する。第3回は免疫チェックポイント阻害薬。

最終更新:2018/02/01

書籍紹介『実践! 遺伝性乳がん・卵巣がん診療ハンドブック』

遺伝性乳がん・卵巣がんの診療で、患者が自分の個性に合った予防・治療法を選択できるよう支援するために、医療者が知っておくべき必要な知識と実践ポイントを50のQuestionで丁寧に解説した1冊。

最終更新:2018/01/23

皮膚に不定形の斑点やびらんが現れたら(患者説明スライド)

今回は「ボーエン病」です。原因はまだ解明されていませんが、高齢者に多く、治療を放置すると進行性のがんになります。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2018/01/19

“実戦”に突入するHBOC診療…学術総会会長 山内英子氏に聞く

第6回HBOC(遺伝性乳癌卵巣癌症候群)コンソーシアム学術総会が1月20日、21日に開催される。今大会の開催への思いと見どころについて、会長である聖路加国際病院 山内英子氏に聞いた。

最終更新:2018/01/17

予後を正確に知るとQOLが下がる?【ビデオレターテキスト版】

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回のテーマ「予後を正確に知るとQOLが下がる?」の動画書き起こしを公開。

最終更新:2018/01/16

農家や漁師さんに多い皮膚疾患(患者説明スライド)

今回は、日光角化症をお送りします。日光の当たり過ぎで発症する皮膚疾患ですが、最悪、皮膚がんに進展する可能性もあります。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2018/01/12

肺がんの遺伝子病理診断の悩みに回答

本邦の遺伝子病理の第一人者、愛知県がんセンター谷田部恭氏が、ケアネット視聴者の質問に回答する。

最終更新:2018/01/05

パルボシクリブ、BRCA1/2など最新情報紹介/サン・アントニオ乳がんシンポ

サン・アントニオ乳がんシンポ2017のトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2017/12/26

術前AIの効果が、治療選択の大きな指標に/サン・アントニオ乳がんシンポ

サン・アントニオ乳がんシンポ2017のトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形寛氏が聴講レポート。乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2017/12/22

【動画スクリプト公開】侍オンコロジストがテキストで読める

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国がん診療の現状を語るビデオレター。第50回「免疫チェックポイント阻害薬はアジュバントに使えるか?」の動画書き起こしを公開。再生画面下をご覧ください。

最終更新:2017/12/22

リキッドサンプルNGS、ICIバイオマーカー探索などLC-SCRUMの今後

リキッドサンプルによる肺がんのNGS、免疫チェックポイント薬のバイオマーカー探索など、今後の取り組みについてLC-SCRUM-JAPAN研究代表者 後藤功一氏に聞いた。

最終更新:2017/12/11

米国におけるがん専門薬剤師の仕事(視聴者からの質問)…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、医師もかなり助けられているという「がん専門薬剤師の仕事」。

最終更新:2017/12/08

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