空腹時血糖異常が心血管リスクを減らす? 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2013/11/13 メタボリックシンドロームのない空腹時血糖異常(IFG)は冠動脈疾患発症リスクを減らすかもしれないことが明らかになった。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 (ケアネット 佐藤寿美) 原著論文はこちら Onat A,et al.World J Diabetes.2013:4;210-218. 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 高リスク頭頸部がん、術後化学放射線療法へのニボルマブ追加でDFS改善/Lancet(2026/01/09) ASCVD合併2型DMのCVアウトカム、チルゼパチドvs.デュラグルチド/NEJM(2026/01/09) PCOS妊婦へのミオイノシトールの投与は妊娠合併症率を改善せず(解説:前田裕斗氏)(2026/01/09) 再発・難治性多発性骨髄腫へのiberdomide+低用量シクロホスファミド+デキサメタゾンの第II相試験(ICON)/Lancet Haematol(2026/01/09) 日本人末期がん患者のせん妄、その発生率と薬理学的介入の現状(2026/01/09) 呼吸器系ウイルス検査陽性の市中肺炎、抗菌薬投与は必要?(2026/01/09) 腰痛時の日常動作、症状を悪化させるのか?(2026/01/09) 15分で判定可能なC型肝炎ウイルス迅速PCR検査を開発(2026/01/09)