第19回がん臨床試験のCRCセミナー 受講申し込み受付中! 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2009/07/21 財団法人パブリックヘルスリサーチセンターは、8月8日、9日CSPOR事業の一環としてCRCセミナーを実施します。乳がん、婦人科がん領域を中心に、広くがん領域の臨床試験を学習する講義と実習で構成しています。 第19回がん臨床試験のCRCセミナー/CSPOR・CRCセミナー 日時:2009年8月8日(土)-9日(日) 会場:北里大学白金キャンパス(東京都港区白金5-9-1) 受講対象:臨床試験に関わるあらゆる専門職(CRC、事務局担当者、モニター、がん領域臨床試験に興味をお持ちの医師、薬剤師、看護師)参加者定数:150名参加費:下記参加案内を参照 主催:財団法人パブリックヘルスリサーチセンター がん臨床研究支援事業(CSPOR)共催:NPO 婦人科悪性腫瘍化学療法研究機構(JGOG)協力:財団法人 日本科学技術連盟(JUSE) 開催案内(PDF):http://www.csp.or.jp/cspor/seminar/19_20090626.pdf申し込み:http://www.csp.or.jp/cspor/seminar/doui.html お問い合わせCSPOR・CRCセミナー事務局〒113-0034東京都文京区湯島1-9-5 お茶の水小柳出(おやいで)ビル4階電話 03-5842-5051FAX 03-5842-6432info@csp.or.jp 財団法人パブリックヘルスリサーチセンター HP:http://www.csp.or.jp/ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) CareNet AcademiaによるAI生成記事 このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] GLP-1受容体作動薬、脱毛症リスクは高いか/BMJ(2026/08/03) 中・遠位血管閉塞による脳梗塞、血栓回収療法は有効か/JAMA(2026/08/03) 経口GLP-1受容体作動薬elecoglipronは新たな血糖降下薬として有効である(解説:住谷哲氏)(2026/08/03) ベンゾジアゼピンの長期使用リスクを低下させる3つのポイントが判明(2026/08/03) 乳がんのsBRCA変異とgBRCA変異、生物学的特徴と治療反応が異なる/ESMO Open(2026/08/03) 卵巣明細胞がんに対するPI3Kα阻害薬リソバリシブ発売/大鵬薬品(2026/08/03) 臨床医が見落としやすい認知症のタイプは?(2026/08/03) PSAより正確?前立腺がん検出の新たな血液検査とは(2026/08/03) 高齢者では認知機能低下が心血管疾患イベントに先行か(2026/08/03)