富士通、企業の新型インフル対策支援を開始 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2009/01/12 富士通は、企業の災害やセキュリティインシデントなどへの対応から、コンプライアンス強化、内部統制対応などの企業価値向上のためのガバナンスまで支援する安心安全ソリューション「SafetyValue(セーフティバリュー)」強化の一環として、新型インフルエンザ対策関連ソリューションの提供を開始すると発表した。新型インフルエンザに対する行動計画を策定する「行動計画策定ソリューション」、新型インフルエンザ発生時にも自宅や代替拠点からの業務継続を支援するためのリモート接続やデータのバックアップ、電話会議、安否確認のサービスを提供する「事前対策ソリューション」、常に組織の対応能力を評価し、継続的に強化するための「教育・訓練ソリューション」の3つのソリューションを体系化したものという。詳細はプレスリリースへhttp://pr.fujitsu.com/jp/news/2009/01/6.html 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] PD-L1陽性の未治療TN乳がん、サシツズマブ ゴビテカン併用でPFS延長/NEJM(2026/02/03) 認知症に対する抗精神病薬中止に伴うBPSD再発リスクは?(2026/02/03) 直美問題の解決へ一歩――専門医と患者をつなぐ新構想でクラウドファンディング開始(2026/02/03) チルゼパチドは肥満症患者などの精神症状のリスクとならない(2026/02/03) 降圧薬なしで降圧目標を達成する患者、γ-GTPが関連(2026/02/03) 前立腺肥大症はうつ病および不安症のリスクと関連(2026/02/03) GLP-1受容体作動薬は大腸がんリスクを低下させる?(2026/02/03)