お知らせがあります 2026/10/10 このたびのシステム障害により、多大なるご不便とご心配をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。 障害が発生したクラウドとは別の環境を構築し、安全性を確認した一部サービスを再開いたしました。なお、会員情報の変更・ポイント交換等は引き続き停止しております。会員の皆様の大切な情報を守るため、安全性を慎重に確認したうえで順次再開し、改めてお知らせいたします。 障害およびサービスの復旧状況について、詳しくはこちらをご確認ください。
ビレーズトリ14.4、気管支喘息の適応で56吸入製剤を発売/AZ 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2026/10/16 アストラゼネカは2026年10月15日に、喘息治療配合剤ビレーズトリ14.4エアロスフィア56吸入(一般名:ブデソニド/グリコピロニウム臭化物/ホルモテロールフマル酸塩160/14.4/4.8μg)を発売した。なお、120吸入製剤は薬価基準収載済みであるが、発売準備中となっている。 喘息治療用のビレーズトリ14.4エアロスフィアは、長時間作用性抗コリン薬であるグリコピロニウムを1吸入当たり14.4μg(グリコピロニウム臭化物として18.0μg… ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 (ケアネット 佐藤 亮) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 関連記事 ビレーズトリ14.4、気管支喘息の適応で承認/AZ 医療一般 (2026/08/26) BUD/GLY/FOR配合薬が喘息にも有効(KALOS/LOGOS)/ERS2025 医療一般 (2025/10/01) CareNet AcademiaによるAI生成記事 このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] 夜間の光曝露は心臓の構造や機能の変化と関連か(2026/10/16) 教室の埃に含まれる細菌が小児の肺機能低下と関連(2026/10/16) 医師に関する偽レビュー、本物より「信頼できる」と受け取られがち(2026/10/16) 記憶力の低下はこれまで考えられていたよりも若いうちに始まる(2026/10/16) [ あわせて読みたい ] 外の海へ漕ぎ出せ!~血栓と出血の狭間で揺れる循環器内科医に届いた「1ヵ月」の福音~【Dr.中川の「論文・見聞・いい気分」】第99回(2026/08/21) 第51回日本骨髄腫学会学術集会:独占インタビュー(2026/04/28) 専門医が総合診療を使って成長する秘訣――50代からの学び直しのコツを教育のプロに聞く【ReGeneral インタビュー】第6回(2026/03/27) ケースで学ぶ輸液オーダー(2026/03/18) 僕はなぜ医者になったのか? 医療行政マンを原点に帰らせたある出来事「総合医育成プログラム」インタビュー【ReGeneral インタビュー】第5回(2026/02/25) キャリア中断後に見つけた 総合診療能力で専門性を強化する新しい診療スタイル【ReGeneral インタビュー】第4回(2026/02/05) 外科医のキャリア終盤に思い出した 何でも診られる医者への憧れ【ReGeneral インタビュー】第3回(2025/12/25) 50代半ばで精神科から一転・総合診療でへき地へ【ReGeneral インタビュー】第2回(2025/12/15) 「総合医育成プログラム」で広がる医師のキャリアと医療機関の未来【ReGeneral インタビュー】第1回(2025/11/24) スマートに進める治験/臨床研究~臨床研究中核病院に学ぶ~(2025/10/28)