第310回 早漏のスマホアプリ治療で射精までの時間が2倍も延長 公開日:2026/03/17 企画・制作 ケアネット 世界の男性の3人に1人近くに認められる早漏を治療するスマートフォンアプリの効果が、ドイツでの無作為化試験で示されました。12週間のアプリ使用によって、時間以外にもさまざまなメリットが得られたようです。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第316回 米国でサイケデリック薬が超速優先審査に (2026/04/28) 第315回 キノコが作る抗酸化物質L-エルゴチオネインが生理痛を緩和 (2026/04/21) 第314回 1人の女性の3つの自己免疫疾患が元凶のB細胞を駆除する自己T細胞投与で解消 (2026/04/14) 第313回 臨床試験でデクスメデトミジンがアルツハイマー病関連タンパク質除去を促進 (2026/04/07) 第312回 包茎手術で傷つきうる亀頭下の扇状領域こそ男性の性感帯の中心らしい (2026/03/31) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第300回 新調したての精子で体外受精が成功しやすくなる バイオの火曜日 (2026/01/06) 第288回 父親の運動の努力が精子RNAを介して子に引き継がれる バイオの火曜日 (2025/10/14) 第260回 断続的な絶食で性欲亢進 バイオの火曜日 (2025/04/01) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]