第19回 最新研究が警鐘!「いつものあの食べ物」に潜む健康リスクとは 公開日:2025/07/17 普段、私たちが何気なく口にしているハムやソーセージ、甘いジュースや菓子パン。このような超加工食品の成分が、ほんの少しの摂取でも、糖尿病やがんのリスクが急激に上昇することが最新の研究でわかりました。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「NYから木曜日」の最新記事 第48回 世界のがんの4割は予防可能。しかし日本には「欧米とは異なる」決定的なリスク構造がある (2026/02/12) 第47回 脅威の致死率「ニパウイルス」について、私たちが知っておくべきこと (2026/02/05) 第46回 「飲むだけで痩せる」時代の到来か? ついに登場した経口薬、その驚きの効果と意外な「落とし穴」 (2026/01/29) 第45回 「その抗菌薬投与は患者の益になるか?」重度認知症・肺炎診療の常識を問う (2026/01/22) 第44回 進行したアルツハイマー病が「元に戻る」? 驚きの最新研究で見えた治療の新たな光 (2026/01/15) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 『認知症になる人・ならない人』著者が語る「最も驚かれた予防策」とは? 医療一般 (2025/07/10) 超加工食品の摂取は早期死亡リスクを高める 医療一般 (2025/05/26) 複数の食品添加物の相互作用が2型糖尿病リスクを高める 医療一般 (2025/05/09) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]