第189回 診療報酬プラス改定に一筋の光明か、政府の相次ぐ不祥事発覚で 公開日:2023/12/08 企画・制作 ケアネット 来年の診療報酬改定においてマイナス改定にすることに躍起になっている財務省。彼らの立場から見たとき、改定に対するプラス要素よりもマイナス要素が増えつつあると村上氏は考えます。それは…。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第321回 糖尿病予防ワクチンの開発支援は患者の寄付、国はどう見る? (2026/07/10) 第320回 高市カラー滲む「骨太の方針2026」、医療財政の理想と現実 (2026/07/03) 第319回 終息見えぬエボラ・ブンディブギョ株、ワクチンと治療薬の開発状況 (2026/06/26) 第318回 マンジャロ問題、なぜ厚労省は“名指し”で呼びかけた? (2026/06/19) 第317回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(後編) (2026/06/12) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第190回 財務省調査に続き医療経済実態調査も診療所黒字の結果に、病院・診療所の「分断」をここまで広げてしまった張本人とは? ざわつく水曜日 (2023/12/06) 第187回 診療報酬改定シリーズ本格化(前編)「コロナで儲かったから診療報酬本体はマイナス改定」と財務省、「剰余金を取り崩せという姿勢は理不尽、医療提供体制の弱体化を招く」と日医・松本会長 ざわつく水曜日 (2023/11/15) 第188回 診療報酬改定シリーズ本格化(後編) 「財務省による医療界を分断するような動きがある」と日医・松本会長、「私たちは、財務省の奴隷なのでしょうか」と都医・尾崎会長。その財務省は地域別診療報酬を提案 ざわつく水曜日 (2023/11/22) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]
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