第187回 医師の処方モラル崩壊、肥満症治療薬の発売でさらに加速か? 公開日:2023/11/24 企画・制作 ケアネット 肥満症治療薬ウゴービが薬価収載されました。2型糖尿病向けのセマグルチド製剤は自由診療による瘦身目的で使用され、ウゴービでも懸念は拭えません。今回は村上氏の取材に基づき、処方医や使用者の実態を伝えます。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第319回 終息見えぬエボラ・ブンディブギョ株、ワクチンと治療薬の開発状況 (2026/06/26) 第318回 マンジャロ問題、なぜ厚労省は“名指し”で呼びかけた? (2026/06/19) 第317回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(後編) (2026/06/12) 第316回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(前編) (2026/06/05) 第315回 国内の麻疹流行、2025年と今年で決定的に違うこと (2026/05/29) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 セマグルチド製剤の最適使用推進ガイドラインを公表/厚労省 医療一般 (2023/11/23) 日本初の肥満症治療薬「ウゴービ皮下注0.25mg/0.5mg/1.0mg/1.7mg/2.4mgSD」【下平博士のDIノート】第120回 下平博士のDIノート (2023/05/16) 第157回 抗肥満薬の体重減少効果と維持期間は? バイオの火曜日 (2023/04/04) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]