第11回 GLP-1製剤の自由診療問題と教科書的な生活習慣改善指導との共通点 公開日:2020/06/19 企画・制作 ケアネット GLP-1受容体作動薬をダイエット用に処方する問題が物議を醸しています。このニュースを見て、筆者は実体験した生活習慣改善指導の出来事を思い出します。この2つに共通する医療界のモヤモヤとは…!? ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第305回 約40年ぶりに労働基準法改正へ、日本でも“ある権利”が導入か? (2026/03/20) 第304回 Lancet誌が怒りあらわに、ケネディ氏に向けたEditorialを掲載 (2026/03/13) 第303回 診療報酬改定プラス分は相殺?イラン情勢が及ぼす病院の電気代を試算 (2026/03/06) 第302回 老父に認知症治療薬は必要か、医療ジャーナリストの葛藤 (2026/02/27) 第301回 麻疹の流行が止まらない!見落としていたもう一つのセキュリティーホール (2026/02/20) 記事をもっと見る ページTOPへ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード GLP-1受容体作動薬