第11回 GLP-1製剤の自由診療問題と教科書的な生活習慣改善指導との共通点 公開日:2020/06/19 企画・制作 ケアネット GLP-1受容体作動薬をダイエット用に処方する問題が物議を醸しています。このニュースを見て、筆者は実体験した生活習慣改善指導の出来事を思い出します。この2つに共通する医療界のモヤモヤとは…!? ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第318回 マンジャロ問題、なぜ厚労省は“名指し”で呼びかけた? (2026/06/19) 第317回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(後編) (2026/06/12) 第316回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(前編) (2026/06/05) 第315回 国内の麻疹流行、2025年と今年で決定的に違うこと (2026/05/29) 第314回 17回目のエボラ流行、ワクチンが使えない明確な理由 (2026/05/22) 記事をもっと見る ページTOPへ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード GLP-1受容体作動薬