jmedmook104 プライマリ・ケアのギモンに応える 感染症Q&A 最終更新:2026/06/26 感染症診療で迷いやすい抗菌薬の使い分け、検査の判断、患者対応など、プライマリ・ケアの現場で生まれる疑問に、感染症専門医がQ&A形式で明快に答える実践書。
認知症の人の葛藤に学ぶ 最終更新:2026/05/18 認知症を解決すべき問題としてではなく、「生きる営み」として捉え、本人と家族の葛藤に耳を澄ます1冊。22例の対話を通じて、支援者の姿勢や意思決定支援を臨床・介護の現場から問い直します。
脳と体を動かす新習慣!長寿研式 やさしいパズル&かんたんコグニサイズ 最終更新:2026/05/15 国立長寿医療研究センターが監修!頭と体を楽しく動かすための1冊。19種類のやさしいパズル、運動と認知課題を組み合わせた「コグニサイズ」で、認知機能の維持・向上を目指せます。
脳ドックのガイドライン2026 最終更新:2026/05/04 日本脳ドック学会がまとめる実践的ガイドライン。脳ドックの適正な運用に向け、認知機能検査や頭部MRIの必須項目、無症候性脳病変の評価、脳卒中・認知症予防の視点が整理されています。
診断エラーを防ぐ-小児科の落とし穴 最終更新:2026/04/27 国立成育医療研究センターの医師60人が総力を挙げて執筆。小児診療に潜む診断エラーの落とし穴について、問診・身体診察・検査・家族説明などから症例ベースで学べる実践書です。
脳卒中データバンク2026 最終更新:2026/04/14 『脳卒中データバンク2021』から5年ぶりの新刊。2023年末までに登録された脳卒中患者29.4万例を基に、脳卒中に関する話題を非専門家、非医療者の方にもわかりやすく説明します。
子どものこころの診療-小児科医が挑む子どものこころの臨床 最終更新:2026/04/07 「こころ」の診療は専門性が高く、多岐にわたる知識と技術が求められます。本書では、「子どものこころ」の臨床に携わる小児科医と精神科医のエキスパートが、それぞれの専門性を活かして最新の知見を詳説します。
いますぐ使える!在宅医療 小ワザ 離れワザ 最終更新:2026/02/23 在宅医療に携わる医師やコメディカルスタッフに役立つ実践的なハックが満載。家庭で使っている道具の在宅ケアへの活用法や、解決が難しいケースへのアプローチなどを多数紹介し、“現場力”を高める1冊です。
最新科学が覆す 体にいいのはどっち? 最終更新:2026/02/04 「白湯は体にいい?」「バリウム検査は受けたほうがいい?」など多くの人が気になる健康神話に対して、マウントサイナイ医科大学に勤める山田 悠史氏が、最新の論文から「本当に正しいのはどちらか」を解説します。
CQ & 図解で学ぶ 生殖医療の基礎講座 最終更新:2026/02/02 産婦人科の4分野のなかで最も理解が難しい分野とされる生殖医療。そこで、一般的な教科書では網羅しきれない生殖医療の基本から実践的な治療戦略まで、実臨床で“本当に役に立つ”知識を凝縮しました。