第6回 腎症でシスタチンCの検査が査定/心不全の各種検査での査定/リーバクト配合顆粒処方での査定/ミカルディス錠処方での査定【レセプト査定の回避術 】

公開日:2018/12/24

今回は、臨床検査、処方の請求における注意点を学習します。確定診断名で検査をすると査定となるケースもあるようです。解説は、櫻井雅彦氏(三井記念病院医師支援部)。

新規会員登録はこちら

記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。