猫さん糖尿病の顛末記 ― 主治医は獣医、コンサル先は教授【Dr.中川の「論文・見聞・いい気分」】第95回 公開日:2026/04/16 2024年春、愛猫・レオの重い糖尿病が発覚。獣医さんとの連携や糖尿病専門医への相談を経て、最期を看取った中川氏。半年が過ぎ、悲しみが穏やかな思い出へと昇華された頃、新たな家族「ルナ」と出会います。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 ページTOPへ 関連記事 猫糖尿病、レオ何にも心配ないぞ!任せておけ【Dr.中川の「論文・見聞・いい気分」】第72回 Dr.中川の論文・見聞・いい気分 (2024/05/23) 人生100年時代、猫に学ぶ、死ねない時代の生き方【Dr.中川の「論文・見聞・いい気分」】第84回 Dr.中川の論文・見聞・いい気分 (2025/05/20) 論文のカバーレターと保護猫、どちらも第一印象が大切【Dr.中川の「論文・見聞・いい気分」】第36回 Dr.中川の論文・見聞・いい気分 (2021/05/26) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]