6月から薬剤師による投薬量の削減判断が可能に【早耳うさこの薬局がざわつくニュース】第165回

公開日:2026/02/10

6月から薬剤師の判断で残薬がある場合の日数変更ができるようになります。減薬をした場合に、事後的に医師や医療機関へ連絡することになるので、薬剤師だけでなく医師の負担も減るかもしれません。

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